ひさびさのぱる太です。

 

 

当時の勤務校では、全校をあげて俳句作りに取り組んでいました。

言語感覚を育てるのに、俳句や短歌はとても良いのですニコニコ

 

 

 

1年から6年まで、季節ごとに一句ひねり

短冊や色紙に書いて、廊下に掲示したものです。

 

 

 

その年の冬、私の担任する2年1組も俳句を作りました。

 

 

 

 

 

ぱる太作の俳句が、これ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・さすがとしか言いようがない笑い泣き

 

 

 

 

「みそ汁」は、冬の季語というわけではないようですが

気持ちは、よくわかります爆  笑

 

 

 

ちなみに、中に入っている具によって、季節が変わってくるようですニコニコ