セドナ〜癒しの街〜長谷川恭子 女子カメラ

セドナ〜癒しの街〜長谷川恭子 女子カメラ

アメリカに渡って早25年、セドナに住んで15年&ハワイ島コナ2年。
セドナの不思議溢れる生活日記&心の話。
現実創造大好き!
そしてハワイ島の生活日記。

現実創造を25年前から実践、
住みたかった街、アリゾナ州セドナに住んでいます。

HTL一期生

今日のコナもめっちゃ暑い





山側はいつも雲だらけ☁️



さてさて、昨日はオンサロ アルケミストのセッションでした。



いろいろ話しているうちに私たちがお店を経営する間にピンチの時にどう思って過ごしていたのかと言う話題になった。






2003年2月に一号店をオープンさせてから今まで、全て順調だったわけではもちろんない。




2008年のリーマンショック

2019年からのコロナ騒動


そのほかにもいろいろあった。



そんな時、どう言う心持ちで過ごしてきたのか。


そしてお店を最初に始める時の不安とどう闘ってきたか。聞かれた。




2003年にお店オープンにあたり、私たちは準備のため大借金をした。

正直、すごく怖かった。


でもね、ふっと思ったのです。


ここはアメリカ🇺🇸

ダメだったら日本に帰って夜中のお掃除の仕事(時給が良さそうだから)やればいいかって。


そしたら心がスッと軽くなったのを覚えてます。







私の心の中には、この最悪なことが起こった時こうすればいいと言う思考が、目標を掲げた時にセットで付いてきたのです。


要するに陰と陽が同時存在🟰表裏一体


宇宙法則で言うと、中間がエネルギーの最も力が強くなる場所と言うこと。


今から考えると私の思考はその中間にあったのではないでしょうか。




リーマンショックもコロナ禍も常にそう思ってやってきました。



両方の大きな世界的問題は私がジタバタしても変えることはできない。しかも宇宙は必要でこれらの事柄を起こしている。



だったら、それに従うしかないな、と思うわけです。




宇宙がそれが必要なら私は受け入れる



って感じです。






宇宙にとって良きこと🟰人々にとっていいこと


ではありません。



時には過酷なことを強いられたりもします。


でもそれが学びになり、悟りへとつながっていくのだと思っています。



いつも読んで頂きありがとうございます😊