見込み客ゼロで集客する方法♡人脈ゼロからイベントに60人集めた方にきいてきましたー♡ | あなたのブログの健康診断★読者目線からのブログフィードバック

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こんにちはー!

長友ようです。

 

先日、コンサルをうけてくれたご縁で、

知り合ったとっても素敵な方がいるんです。

 

それが、北海道でセミナープロデュースをされてる

藤原さんです。

ブログはこちら♡

 

2年前に大阪から北海道に移住されて、

それでいて札幌とかの市部ではなくて、

すごーーく田舎に住んでいるそうなのです。

 

人脈ゼロから、

セミナーを招致して、

地方では破格な10万超えのセミナーに10人以上集客したり、

60人集めたり・・・。

 

まったく人脈がないし、

認知もない中で、集客したんだそうです。

 

凄いですよね!!!

 

田舎に住んでいる方なら、

このことの重大さがよく分かると思うのですが・・・。

 

で、

「どんな風に集客されたんですか?」

とお聞きしたときの話が、

すごいなーと思ったもんで、

こちらでもシェアさせていただきますね^^

 

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藤原さんが集客するためにされた行動の中で、

ようさん的に「いいな!」とおもったことが3つあります。

 

それが、

 

1お客様はどんな発信だと心に刺さるかをきちんと考えて、丁寧に刺していくこと(笑)

2熱意&義理&人情&責任感!!!

3ただあきらめないのではない!あきらめなさすぎる行動量!

 

です。

 

これはすっごく面白い話なもんで、

2話か3話かにわけてシェアしますね。

 

まず、

1丁寧に刺すこと(笑)

です。

 

「札幌の方は、どんなことを言ったらなびいてくれるんだろう」

ということをきっちり考えた藤原さん。

 

「札幌の方の琴線に触れること」をしっかりアンテナをはってリサーチ。

 

「東京からくる先生です!」

「札幌にはなかなか来ません!チャンスです!」

「こんなに素晴らしい方です!」

と、1つ1つきちんと拾って、

丁寧に発信されていたそうです。

 

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で、最近すっかりその鋭さを忘れていた長友よう、

昔の見込み客ゼロからお客様にサービスを届けたかった時代の

記事を見返してみたんです。

 

最近、自分の商品のアピールゼロなんですが^^;

最初は違いましたよ!!!

 

しっかりと「良さをどうしたら知っていただけるか」

「どうしたら目に留まっていただけるか」

「どうしたら信頼してもらえるか」

を考えに考えて獣のように鋭くアンテナ立てまくっていました。

 

わたしの場合は、起業家さまがお客様だったのと、

フェイスブックが主流な流れだったので、

 

起業家さまが普段どんな風にフェイスブックを活用していて

タイムラインにはどんな投稿が流れていて、

それをどんな心理でどんな環境下で使っていて、

どんな理由でどんな投稿に興味をもたれるのか・・・。

 

それはそれは四六時中、

思いめぐらしていましたし、

きけるときはきいてましたし、

仮説検証していました。

 

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そしてなるべく細かく拾っては

こまかく書いてました。

 

なぜなら、

人の琴線に触れるものって、

結構些細なことだからです。

 

あと、人を知るなら自分がベースだ!とばかりに、

自分がタイムラインをお客様と同じ状況下で見て、

どんな投稿に興味をもち、

その理由は何かを鋭くキャッチしてました。

 

で、ここにノウハウって、

実はそんなにないと思うんです。

 

ノウハウにすると簡単すぎる言葉になるんですよね。

「お客様を知りましょう」

「お客様を想定しましょう」

「なにがほしいか聞きましょう」

 

ノウハウを知るより、

アンテナをはって考え続けることと、

トライ&エラーを繰り返すことの方が

重要だと思います。

 

1投稿1投稿、

考えながら仮説を立てて検証していたので、

月の検証数でいえば、

発信だけでトータル240回以上は検証してます。

 

それを続けてきたよと、

ただそれだけの話です。

 

自分のアンテナ度合いは鋭いか確認したい方は、

個別にきいてください♡

 

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そんなわけで、

「訴求していく!」ってことです。

 

そのためには、

お客様を知り、

商品を知り、

自分の感性を研ぎ澄ませ、

 

「こんなお客様に」

「こんなメリットを提供できます」

ということを、

伝えていくということだと思います。

 

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見込み客ゼロ集客シリーズ、

まだまだ続きまーす♡

 

ではー!!!