この時期になると
洗い物などして指先が めっちゃ乾燥します。
そして案の定 パックリ割れに・・・><

すんごく痛いんですよねぇ~ パックリ割れ・・・。
関節のところばっかり割れるから
なかなか治りにくいし。

いい情報を手に入れました!

「パックリ割れの傷口にはアロンアルファがいいょ!」
えええーっ!?
うっそ~ん マジっすかwww

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ということで
やってみました!ww

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こう~・・・
なんていうか
いいです これわっ!ww

傷口が ぴったりとくっついて割れないし
しかも治りが早いんですよ~。

もちろん お肌の弱い人やアレルギーを持っている人には
不向きなのですが
私のように 面の皮の厚い・・・もとい
お肌の丈夫な人なら バッチリだと思いますょ!


☆☆☆☆☆

今日は鎌倉の長谷まで出かけて
ロックフェスに来るお友達に
クリスマスプレゼントを買ってきました♪
可愛いテーブルハンガー。

そしてクリスマスケーキをシルスマリアで予約~^^v

もうちょっとでクリスマスライヴだし
息子も気合いれて毎晩タンバリンの練習をしておりますw
つか サボってたから リズムが狂ってるじゃんー!ひー 間に合うンか?w

写真は 先週の最後の練習日に
記念にみんなで撮りました。
泣いても笑っても 本番まで残すところ
あと数日!

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みんな 頑張ってね~♪

☆







In the white room with black curtains near the station.
Black-roof country, no gold pavements, tired starlings.
Silver horses run down moonbeams in your dark eyes.
Dawn-light smiles on you leaving, my contentment.

I'll wait in this place where the sun never shines;
Wait in this place where the shadows run from themselves.

You said no strings could secure you at the station.
Platform ticket, restless diesels, goodbye windows.
I walked into such a sad time at the station.
As I walked out, felt my own need just beginning.

I'll wait in the queue when the trains come back;
Lie with you where the shadows run from themselves.

At the party she was kindness in the hard crowd.
Consolation for the old wound now forgotten.
Yellow tigers crouched in jungles in her dark eyes.
She's just dressing, goodbye windows, tired starlings.

I'll sleep in this place with the lonely crowd;
Lie in the dark where the shadows run from themselves.


和訳

駅の近くの黒いカーテンの白い部屋で...
黒い屋根をした貧しい家が立ち並ぶ、
そこには金色の歩道も無い、そして、くたびれたムクドリ達
君の黒い瞳には銀色の馬達が月の光を駆け下りるのが映っている
夜明けの光が、去ろうとしている君に微笑みかけ、私の心も安らいだ

私は日も照らないこの場所で待つだろう
影が影自身から伸びるようなこの暗い場所で待つんだ

君は駅で「私を縛りつけることなんか出来ないわ」と言った
駅の入場券、絶え間ないディゼル機関車、それに、サヨナラする人達の車窓

私はその駅で深い悲しみを味わい
駅を出る時にはそれを紛らす物が必要だと感じ始めた
私はその汽車が戻ってくる時に列の中で待つだろう
影が影自身から伸びるような暗い所で君と一緒に横になるんだ

パーティでは無情な群衆のなかで彼女は親切だった
それは心の古傷への慰めとなり今はもう大丈夫だ
彼女の黒い瞳にはジャングルにうずくまった黄色い虎達が映っている
彼女は着飾っていて、サヨナラする車窓、それにくたびれたムクドリ達

私はこの場所で孤独な群集とともに眠るのだ
影が影自身から伸びるようなこの暗闇で横たわるのだ


☆