2025年7月24日
 
 
 
 
やはり、スーパーへ行かなければ…。
冷蔵庫にはサラダにするような野菜しか残っていない。
 
パパっとスーパーへ行ってきた。
ヨーロッパソール(ササウシノシタ科)が、お手頃だったのでゲット。
ちょっとお肉が続いていたからね~。
 
で、今夜のご飯は、
 
ナイフとフォーク ヨーロッパソールのムニエル
ナイフとフォーク ほうれん草入りマッシュポテト
ナイフとフォーク サラダ
ナイフとフォーク フルーツ (スイカとフサスグリ)
 

 

ムニエルは、あまりバターを使わなかったので、少々焦げてしまった。

でも、ライムを絞ったら美味!!

 

さて、17時半頃から遠くで雷鳴が響いていた。

雷を怖がるワンコも、何とか散歩を済ませ帰宅。

 

夕飯を食べ始めた頃にお天気雨が降り出した。

 

今夜はワンコ達を連れて、彼の実家へ植物の水やりへ行く予定。

夕飯の片づけを終えて、車にワンコをまずは乗せた。

パピーちゃんが乗るのを待っていたら、ちょっと近くで雷鳴響く。

 

すると、ワンコ、車から飛び降りて、家の中へ戻ってしまった…(笑)

その時点で大粒の雨が降り出したので、結局ワンコ達はお留守番。

 

車に乗り、2分のところで、前方が見えないくらいの土砂降り。

運河沿いの道を走り出したら、前方から来る車がパッシングをした。

 

くま 「パトカーいるのかな~?」

 

と言って、少し減速する彼。

 

ハムスター 「パッシングって、してる側は何かを伝えてくれているのだろうけど、

   される側は意図は幾通りもあるから本来の意味が分からないよね~」

 

で、私たちは、あれかな?これかな?といろんなことを想定しながら、注意して前進。

それから数分で、そのパッシングの意味が分かることに。

 

それは、倒木で道路寸断されているということだった…。

 

さすがにこれは想定外のことだった(笑)

 

 

とは言え、オフロード経験者の彼。

Uターンすることなく、土手の草の上をゆっくり走行して、前進。

 

雨はどんどんひどくなり、彼の実家のグリーンハウス内の野菜達に水をやり、池の金魚に餌をあげて撤収だ。

 

普段は玄関のところで寛ぐワンコだが、今夜は、上の部屋に一緒に来て、落ち着かない様子。

それはまだゴロゴロと雷鳴が響いているから…。

 

言うまでもないが、対照的なパピーちゃんは何事もないように寝落ち(笑)