🌸記事から・・選挙の判断資料にしてください。
特に注目したいのは・・・
移民反対、減税もしくは消費税廃止、メガソーラーやワクチン反対
日本人ファースト、それに、農と食を守る・・・これがゆうこく連合です。

🌸毎日新聞の記事より、原口さんの考え方の簡単なまとめ
https://mainichi.jp/senkyo/51shu/meikan/?mid=A41001001001
憲法改正…反対
緊急事態条項…緊急事態条項を設ける憲法改正は必要ない
企業・団体献金…廃止すべきだ
政党の垣根を超えた政界再編…望ましい
外国人労働者受入れ… より抑制的に対応すべきだ
SNS規制…必要ない。表現の自由が保障されるべきだから。
日本の核保有・核共有…どちらもすべきでない
中国との付き合い方…毅然と対応すべき
トランプ大統領のベネズエラ作戦…批判すべき
管理人様より・・
本当にひどいもんだね。
幾らネットで支持されても限界があるでしょう。
オールドメディアにはほとんど出て来ない。
つまり、一般国民には、ほとんど知られていないって事。
選挙公報にも載っていないって、一体何なんだよ!?
消された存在にしたいのかな?
「ゆうこく連合」は、かなり厳しい選挙戦を強いられているみたいです。
🌸それでも、期日前投票所に行ってみましたら・・
比例の投票場所には「減税・ゆうこく連合」の名前は印刷してありました。
ただ、地域によるのかもしれません。
それでも、比例は「ゆうこく連合」でカウントされるそうです。
比例は「ゆうこく連合」でお願いします。
決して、比例の用紙に、原口一博や吉野敏明、奥野たかしや川田龍平など名前で書かないように。(無効になってしまいます。)
🌸ゆうこく連合」は、東北ブロックと四国ブロックでは比例代表の届け出が間に合いませんでした。東北ブロック、四国ブロックで、「ゆうこく連合」と投票用紙に記載した場合、その票は無効票となってしまいます。
🤔 なぜ書けない地域があるのか
今回の選挙は解散から公示までたった4日しかなく、準備期間が極めて短かったため、「ゆうこく連合」は供託金の手続きや全国での名簿作成を優先せざるを得ず、東北と四国ブロックの比例代表届け出が物理的に間に合わなかったとされています。
🌸広報に載せないだけではなく、政見放送で政党名にモザイクがかかったり、製薬会社からの様々な妨害も予想されます。
私も友人も原口さんの無事を祈っています。
出口調査で、読売新聞社の方にどこに入れたのか?尋ねられたので、
「ゆうこく連合」に投票したこと、今回あまりにも急な選挙になり、準備が間に合わず選挙公報に政党名さえ載せられなかったことを訴えてみました。
選挙は民主主義の根幹であるはずなのに、初めから、こんな不公平な形での選挙はあってはいけないと思います。
選挙に関しては、コスタリカのように不正が行われない厳格なシステムと独立した選挙管理機関が必要ですね。不正選挙が行われるようでは、投票に行っても無意味に感じる人が多くなり、結局、選挙という手段が信頼されなくなってしまいます。
Facebook
北川 雅稀 様より
https://news.jp/i/1391886600129347792?c=768367547562557440
【衆院選】
ゆうこく連合・原口一博氏を総理大臣に!
ネットワークがじわじわ拡大中
2026/02/05
衆院選(8日投開票)で公示2日前に結党された
国政政党「減税日本・ゆうこく連合」が
「原口一博を漢(おとこ)にする」を旗印に掲げ、
ネットワークが拡大している。
立憲民主党と公明党の新党「中道改革連合」への
合流を拒んだ原口一博元総務相と地域政党「減税日本」
を率いる河村たかし氏が結成した新党で、
国会議員5人以上の国政政党要件を満たした。
公示直前の届け出で、各種情勢調査ではシステムへの
組み込みが間に合わずに選択肢に入らなかったり、
討論会に参加できないなどの憂き目もあったが、
中盤からは徐々に露出も増え、浸透し始めた。
もともとは原口氏が「日本独立、日本再興、日本救世」
を掲げ、グローバリズムやmRNAワクチンの反対を
軸に2年前に結成していた超党派かつ全国規模の
草の根のプロジェクトだった。
政治団体「日本誠真会」代表で、東京15区に
同党公認で立候補した歯科医師の吉野敏明氏は
結成前夜の内情をこう明かした。
「高市さんが解散して、さあ時が来た。
同志の皆さんは30人ぐらいは来るはずだった。
れいわや参政党、維新、自民の人でもこのぐらい来ると。
本当にこの国のことを憂いている人がいると安心していた。
いざぱっと開けたら1人しかいない。
(中道へ行かずに)退路を断った原口さんを
一人きりにするわけにはいかない」
原口氏の心意気に打たれた各政治団体が結集。
日本誠真会、「日本文化チャンネル桜」の水島聡社長、
政治団体「日本党」などが参画しているほか、
政治団体「ごぼうの党」の奥野卓志代表は近畿比例ブロック、
薬害HIV訴訟原告の川田龍平元参院議員は
千葉7区から立候補するなど全国で18人が立った。
吉野氏が4日に豊洲で行った演説会には、
昨年の参院選でともにワクチン問題を掲げ、
ライバル関係ともみられた政治団体「無所属連合」代表で医師の内海聡氏が駆けつけ、
「私がここにいることにいろいろ思う人がいるかもしれないが、
吉野さんや川田さんが通らないと医療問題は全く前に進まない」と手を取り合った。
「消費税は日本弱体化装置だ」と消費税廃止や
ワクチンの健康被害を訴える原口氏に対し、
吉野氏は「死の淵まで立った人間が帰ってきて、
命がけで、この国のために届けたいと言っている。
原口一博を漢にしないといけない。
総理大臣にしなきゃいけない。
その時は官房長官でもやらせていただきます」
と意気込んでいた
🌸mRNAワクチンを中止する国民連合としては、mRNAワクチンに断固として反対する政治家が国政に出ることが非常に重要との考えから、遺伝子製剤の接種中止の意思を表明し、「日本救世」を公約のひとつとして掲げる【減税日本・ゆうこく連合】を、全面的に応援いたします。
とりわけ、小選挙区においては、情報開示請求プロジェクトで協力関係にある「ゆうこく連合」の発起人である原口一博代表と、前回選挙より応援中の川田龍平さんに注目し、比例代表においては「減税日本・ゆうこく連合」を広く支持いたします。
当連合は2024年11月より1年以上にわたり
ゆうこく連合と共同で「情報開示請求プロジェクト」に取り組んで参りました。
現在4700万回以上という膨大なデータが集まり、接種後3〜4ヶ月後に死亡のピークがあることや、接種当日・翌日の死亡者推計が6073名であることなど、日本社会に大きな衝撃を与えています。また本プロジェクトを通して、ゆうこく連合と当連合は草の根レベルで熱い絆を築いて参りました。
この方々が当選された暁には、当連合の大目的でもあるmRNAワクチンの全面中止に向けて積極的に働いていただけるものと確信いたします。
減税日本・ゆうこく連合への応援、ならびに積極的な宣伝・拡散をどうぞよろしくお願いいたします。
▼投票のしかたは下記をご参考ください▼
【小選挙区】候補者リスト
佐賀1区:原口一博
千葉7区:川田龍平
【比例】ゆうこく連合
■ゆうこく連合党首、原口一博先生魂の演説
https://www.youtube.com/watch?v=OavB2wIwq-w
🌸記事の中の動画,うまく貼れませんでした。 どうかご覧になってくださいね。
🌸日本のために立ち上がった「ゆうこく連合」の仲間たちをぜひ応援してください。




