奈良県の選挙公報には「ゆうこく連合」が掲載されませんでした
(選挙公報に掲載されない理由をAIに質問)
「減税日本・ゆうこく連合」は、衆議院議員総選挙の比例代表選出議員選挙に名簿届出政党等として参加していますが、各都道府県の選挙管理委員会が発行する選挙公報には、現時点(2026年2月3日)で掲載されていません。
- 東京都選挙管理委員会のウェブサイトでは、衆議院名簿届出政党等の名称と略称の一覧が掲載されており、その中で「減税日本・ゆうこく連合」は「※総務省への原稿提出なし」と明記され、選挙公報に掲載されないことが示されています。
選挙運動の注意点
「ゆうこく連合」の候補者に投票する際は、選挙公報に掲載されていないため注意が必要です。有効な投票にするために、正確な政党名または略称を記載するなど、投票方法を確認することが重要です。
🌸選挙公報に間に合わなかったようです。
だから友人に口コミしようにも、情報が不足して名前すら知ってもらえない・・不公平ですよね。ブログ内では、さすがに皆さんご存じで原口さんの支持者は多かったのですが、あくまでブログ内での話、選挙となれば数字が違います。
目覚めている人だけでなく、このような国民のために働いてくれる人や政党があるんですよと知らせたかった・・。
広報に間に合わなかったのは、とても残念です。
理由は単純。解散から公示までたった4日しかなかったからです。
数億円規模の供託金(預け金)や全国の名簿作りを優先するしかなく、公報の原稿を出す締め切りに物理的に間に合わなかった。つまり、紹介ページを「白紙」にされた状態で戦わされています。
▼なぜ投票所に名前が掲示されないのか?
「投票所に名前がないじゃないか」という声への答えは、「候補者を出せなかった地域には掲示されない」という冷徹なルールがあるからです。
準備期間がなさすぎて、全地域に候補者を立てる余裕が奪われてしまいました。
▼一番怖いのがこれです。
東北ブロックと四国ブロックでは、比例代表の届け出が間に合いませんでした。
つまり、この2つの地域で「ゆうこく連合」と書くと、その一票はカウントされず「無効」になります。
▼まとめ
これ、「準備不足」という一言で片付けられる話ではありません。
巨大政党が自分たちの都合で「超短期間」の選挙を決めたことで、新しい勢力は「事務手続きだけでパンクさせられ、土俵にすら上がらせてもらえない」という状況に追い込まれたんです。
立憲民主党が公明党と合流し「中道改革連合」となる中、原口一博氏はその道を拒み、信念を貫く『ゆうこく連合』を結成。政党要件を満たす5人を揃え、メディア出演の権利を死守しました。
噂では半年も前から合流を画策したとされる勢力に対し、原口氏を襲ったのは土日を挟む解散から公示という「物理的な壁」でした。銀行の閉鎖で供託金の手続きが阻まれ、東北と四国の比例届出が間に合わなかった。これを準備不足と断じるか、仕組まれた理不尽と見るかは人それぞれです。
しかし、選挙公報に載らない新保守政党が、SNSを介した草の根運動で真実を周知していく。
公報不掲載は影響なかったね?と言わしめるくらい、各種SNSで演説や発言を拡散し、
全18議席獲得していただきたいです。
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🌸気を取り直して、口コミで伝えていきましょう!
その前に原口さんのお勧め動画があります。
原口さんの誠実さとお人柄がよくわかります。
国民の生活に寄り添う政治家。
こちらの動画もぜひご覧くださいね。。
原口さんの演説は、ワクチンの害を知らなかった方々にも響くはずです。
— Trilliana 華 (@Trilliana_x) January 28, 2026
周囲にいませんか?
突然亡くなった方
突然おかしな病気になった方
何だか体調が悪い方
急に老けた方
全てが💉原因とは言いません。
でもこれからは、ちゃんと事実に向き合ってくれる政治家が必要です。
pic.twitter.com/PLeKMt3zaZ
ゆうこく連合の候補者です
🌸自分の地域の候補者の確認を!
関西地区ではごぼうの党の奥野たかしさんになります。
比例は略称「ゆうこく連合」と書きましょう!
選挙公報や当日の投票所の比例の党名が無いときも、投票は「ゆうこく連合」に。
お友達にも、お願いします。
🌸ほうじ茶さん、さっそく紹介してくださってありがとうございます!
🌸三橋さんと川田さんの対談も重要。
ワクチン問題だけでなく、日本の食を、種と農業を守ります。消費税はゼロに。



