移民問題について、たくさんのコメントをありがとうございました。

多方面からの考察、大変勉強になりました。

 

🌸移民問題についてのまとめは、こちらの動画が秀逸です。

 

🌸移民もワクチンも同じところからの命令だった…という大事な視点を教えてくれた

ほうじ茶さんご紹介の貴重な動画。 これを見たら、移民もワクチンも💉全てグローバリストたちの計画だった‼️と、気づきます。

移民はワクチンと同じく、国を破壊するための手段=「侵略」=戦争です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現在、ヨーロッパの国々は、既に移民によって破壊されつつあります。

ドイツやフランス、スウェーデンの現状を知ってください。

 

🌟トランプ大統領もはっきり進言しています。

移民推進をやめなければその国は滅びる!

 

 

<移民についての考察>

 

①混ぜるな!危険!

実際、ヨーロッパの国家が移民によって破壊されているように、移民が入れば、文化もモラルも破壊され、治安も悪くなります。文化も環境も宗教も違う国で育った人々が、同じ国で平和に一緒に暮らすことは困難です。

アフリカに手を差し伸べるなら、今までのようにその国が豊かになる手助けをすれば良いと思います。

 

🌟コメント欄から教えていただいたこと

 

我々は所詮はローマ帝国の側、移民はゲルマン民族の側です。 

今、滅ぼされようとしている日本は、たしかにローマ帝国の滅亡の原因と重なって見えます。

 

 

②労働条件は、別に考えるべき問題。

納得できないのは、移民を使って金儲けをしたい人たちがいること。

国や自治体には、外国人材の受け入れを促進するための助成金や補助金が複数存在します

たとえば、宮城県の村井知事は外国人材受け入れで、インドネシアやカンボジアからもキックバックがある

 

パソナも大活躍

 

岸田総理の弟岸田武雄氏の会社は移民一人について5万円の補助金が付き金儲けに。

「人手不足の解消」という大義名分の裏で、一部の利権を持つ者だけが潤い、治安の悪化や日本人の賃金低下といった「負のコスト」は国民全体が負わされるのではないか――。

移民に熱心なのは、キックバックや補助金が目当てと思われます。

 

そして、移民は大企業が推進しています。

彼らの目的は?安い労働力。奴隷のように安くこき使いたいという意図が見え見え。

これは移民に反対するだけではなく、問題にしないといけないことでしょう。

コメント欄でも参考になる意見がありました。

日本の国は、こうした国外出身の人たちに、支えられてきたのです。
労働条件はすべて、日本人よりも劣悪です。
この国を支える人は誰でも、等しく尊重されねばなりません。

▼安い労働力=奴隷´みたいな視点が政府や事業者に有るのでは、絶対に上手くいかない。
 

こちらの記事も参考に。リコール、電話での抗議、出来ることをしていきましょう。

 

 

 

 

 

 

 ダウンダウンダウンダウンダウン

 

🌸ナイジェリアからの移民に反対してくださるナイジェリアハーフの細川バレンタインさん。日本が大好きで日本のために頑張ると言ってくださるこの方は勉強家で優秀な方。

彼のお父様もナイジェリアで一番だったので、日本の文科省に留学費用を出してもらって、日本へ留学できたのです。こういう形の支援が役立ったひとつの例です。

 

(動画より、父ちゃんの話)

父ちゃんはマジで頭が良く、ナイジェリアで一番だった。

当時世界的にセイブアフリカ運動が盛んで(we are the Wordが流行った頃で全額アフリカに使われた)、日本もその一環の国で文部省がお金を出し、アフリカの一国でそれぞれ一番の学生を留学費用、生活費も面倒みてくれるプロジェクトがあった。

父ちゃんはそれで上智大学に行った。

あまりにも優秀だったから、教授の補助をしながら4年の後、

さらに学士で2年いた。お母さんとは上智大学で出会って僕が生まれた。

父ちゃんは頭が良くてマジでオレ、絶対勝てねぇなと思う人なんだ。………

 

バレンタインさんの動画前半。

14.15歳でナイジェリアに帰った。帰った瞬間に日本に帰りたかった。

電気無い、マラリアも何回もかかった。マジ何もする事がない。

あれだけじいちゃんに食べろと言われても「要らない」と言ってたコーンフレーク!

クリスマスイブに食べたくてしょうがなかった。

父ちゃんと母ちゃんに、この国から抜け出したかったら勉強しろ、と。

それ以外の方法は無いと言われた。

だから毎日7〜8時間勉強した。日本語と英語両方で勉強した。日本語は独学で。

ナイジェリアは英国の植民地なので英国の大学に行く道は整っていた。

だからケンブリッジへ行く為の試験を受けた。一番で通り、十分医学部も行けると言われた。

ただお金がなかった。奨学金も(イギリス人ではないので)出せないと。

 

ケンブリッジの道が閉ざされたから、日本へ留学に切り替えた。

その当時もまだ学費を出してくれるプロジェクトがあったから。

でも、一番だったから(留学の)面接するはずが、いつまで経っても連絡来ない。日本大使館にいっても「もう少し待ってくれ」と言われた。

9ヶ月経った頃、成績が10番目の子がワイロを渡して既に日本へ行ったと分かったんだ。

日本のおばあちゃんが「あなたはもう十分やったのだから、日本に帰ってきなさい」と二十歳の時に言われたんだ。

 

 

続きは動画をどうぞ。