コープ自然派のイベント、2回目のお医者様のお話
「コロナ後遺症ワクチン後遺症治療の中で見つけた
健康へのヒント」
豊田先生の自己紹介
「自分は半農半医」
医者の傍ら、家で桃の栽培(無農薬無化学肥料)をされている
昔は医者の不養生で、コンビニ弁当ばかり・・その結果、肥満や色んな病気に罹る
医学部では、「薬では病気は治らない」と教わる。
治らないのに薬を出し続ける意義はあるのか?
例えばアレルギーは腸内細菌が壊れ、免疫力が落ちた状態で病気へと進む
日常生活の見直しが一番良い。
そのためにはまず栄養が大事。
しかし、医学部では栄養学を教えないし学ばない><
その点、アメリカは変わりつつある!(再びアメリカを元気に!)
JFKは叩かれているが、彼の信念で闘っている!
医者は病気については学ぶが、健康については学ばない
病気のデータよりも、健康のデータの方が大切で必要。
健康な人の生活をまねると良い。
薬について・・日本ですべて作られる薬は35,5%
薬が入ってこなくなるかもしれない。それなら食物で何とかすべき。
泉大津市では南出市長が令和5年から、条例で健康づくりを推進(豊田Dr.も参加)
医食同源として、食の取り組みをしている。
妊婦さんは毎月10キロの金芽米をもらえる、また、市民は5キロ3000円で金芽米を買える。この仕組みは市長が中心になってやっている(国からは煙たがられている。)
アシックスヘルスケア・・・健康な足は親指でふんばることができる
足指を広げて土を掴むように立つと良い。
足指を整えると痛みがなくなる
▼映画「ヒポクラテスの盲点」10/10から上映
大手メディアが報道しないドキュメンタリー
5年経っても国は検証しようとしない
ワクチン後、脂質ナノ粒子の毒で免疫暴走が起き、正常な細胞もやられてしまう
(サイトカインストーム)
4年間の健康被害を国は認めようとしないし、医師も責任をとりたくない
▼ワクチンは儲かるので、医師は止めない
ワクチンは、何からできているか?
ワクチン信者には、まず自分で情報を調べてみたら?と言った方が良い
ワクチンの中身を調べてほしい
▼鼻うがいの勧め
0.9%の生理的食塩水を鼻から入れて口から出す,上咽頭は炎症を起こしやすい
▼ワクチン後遺症は栄養不足でも長引く
人間は元に戻ろうとする機能がある、自分の身体機能を上げるには??
色々害のあるものを摂取しないように。相乗効果で危険
▼コロナ後遺症、ワクチン後遺症対策
🌸自分でできる健康管理
唾液を測る
血液のバランスが崩れると酸性になる
▼身体は弱アルカリに保つのが健康的
唾液を測ってみて酸性なら食生活を見直しする
(ただし食後すぐ測ると酸性になる)
疲労物質の乳酸がたまっても酸性になる
オレンジ色になった人はアルカリに傾けるように努力する
▼クエン酸と重曹を摂取するのも良い
二週間くらいで体質も変わってくる
🌸試験紙はアズワンテストぺーパーph5.5~9.0
足りない栄養を足す治療を行っている
日頃からビタミンDを意識して増やすこと(免疫力が上がる)
(特に日本人はビタミンDとマグネシウムが不足している)
日に当たることは大切(ビタミンD)
骨にはミネラル、たんぱく質、コラーゲン
栄養を整えると解毒できる
🌸豊田先生は西洋医学に行き詰まり、悩んだ時であったのが真弓先生であった
これが理想
🌸真弓先生の言葉など詳しくまとめられています。咲良さんの記事をどうぞ!
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豊田先生は、フレンドリーで親しみやすい先生でありながら、医師の使命として、絶えず学ぶ姿勢を持っていらっしゃる素敵な先生でした。病院は和歌山市にあるので主治医をお願いすることはできませんが、何かあれば相談にのっていただけそうです。
あと印象に残ったのが、南出市長さんの取り組み。
このような市長さんに守られている泉大津市民が羨ましいです。
自分の身体は自分で守る、これが大事なこと

栄養面は特にビタミンDとマグネシウムの摂取を心がけたいです。
🌸情報収集として健康に関わる記事を追記




















