前の記事にも書きましたが、政府の二枚舌、ワクチンもそうでしたが、

またもグローバリストらの命令によって、日本の政治家は国民を騙しつつ、

アフリカの国民を日本に移民させようとしています。

これがどんなに先行き、心配なことか?

アフリカと日本の文化、生活習慣の違い、モラルの問題など考えれば理解できると思います。

こちらのブログが大変詳しいので一読をお勧めします。

特に後半の問題点は、私たち国民が共有しておきたいことばかりです。

日本の生活習慣と合わず、ルールも守らず、モラルのない移住者が増えると

必然的にどうなるでしょう?

治安の悪化、犯罪の増加やテロリズムのリスクがあり、日本が地域から崩壊していきます。

 

続編の記事では、以前の安倍晋三首相の時から、国民を騙してきた事実について

言及されています

移民問題はモラルや地域の破壊だけの問題ではなく、根本的に日本国民が移民によって税金が彼らのために使われ、日本国民より優遇され,、国民の生活や仕事が圧迫されていくことも考えるべきことでしょう。

 

 

移民について、国民騙しの歴史と、経団連の移民推進

<安倍晋三氏の嘘>

故・安倍晋三氏はTV等に出演した時には 「日本は移民政策を取ることはありません。」とはっきり言っていました。

その一方で、米国議会やダボス会議(世界経済フォーラム)ではその真逆のことを言っていて、「日本を世界で最も早く永住権が取れる国にする。」と宣言していたのです。

↓はこの件をAIに確認した回答です。

 

 

永住者が増えた理由は グローバリストだった故安倍首相が宣言したように、

「高度人材」が永住権を たったの1年で取れるようなったことが大きい

 

これがいかに日本の安全保障にとって危険なことかと言うと、今、中国は若者の就職難で、一流大学を卒業しても就職できない若者がたくさんいます。

 

「高度人材」で、希望すれば1~3年で永住権までもらえる仕組み>

中国国内で就職できない博士号を取った29歳以下の若者が 日本に来れば、「高度人材」に即、当てはまって、希望すれば1~3年で永住権までもらえる という仕組みに日本政府が変えてしまっています。この制度はまるで「どうか、中国やインドの高学歴の皆さん、就職が無いなら、どんどん日本にいらっしゃい。永住も出来ますよ。」と呼び寄せているのと同じようなビザなのです。

このように 日本政府は表向き、「日本は移民政策は取っていません。取るつもりもありません。」と言いながら、場合によってはたった1年で永住権を付与し、技能実習生も実習終了後に特定1号→特定2号へとランクアップすることで、家族の帯同や永住につなげることができるようにもしたのです。

 

<移民を推進している経団連>

移民を推進している経団連は「移民1000万人」計画 と主張もしているので、日本政府は自民党の総裁が変わろうが、たとえ立憲民主党や国民民主のような既存の野党が政権交代して政権を握っても その「移民1000万人計画」に向かって 着々と進んでいくのは変わらないのです。

 

 

この移民の増え方に危機感を感じていらっしゃる方は 今の自公政権は 総裁が誰に変わろうが移民受け入れ推進の立場は同じということ、野党の立憲民主党、国民民主党、維新、共産、社民はいずれも移民推進もしくは移民政策に反対ではない立場 ということを念頭に置いておく必要があります。・・・・参政党が必要以上に叩かれているのは 経団連などの産業界が要望している大規模な移民推進政策と相容れないから、産業界がマスコミと一緒になって、彼らの利権にそぐわない参政党を叩いているのです。