🌸EMは何から始めるのがお勧めでしょうか??
こんなコメントをいただきました。
EMは、いろんなことができます。
🌸健康維持のためにと思われるなら、https://www.emx-gold.jp/
こちらの商品説明を読んで、EMXゴールドを飲用されると良いと思います。
下記はmatubokkuri先生からの補足
*飲用の場合、 「人の體は百人百様ですから、摂取量は極少量からスタートして、
お腹、排便の様子を確かめながら、ご自分の体調に合う摂取量を、見つけて下さい」
これは、EMW、EM-1,玄米、蓬などの活性液を摂取する場合にも同様です。
なぜならば腸内の反応が、非常に敏感な人の場合には、最初は腸内ガスが非常に臭くなったり、下痢をしたり、お腹が少し痛くなったりの好転反応が必ず現れますから、それに驚いて、「これは良くないものだ」と決めつけて、辞めてしまう人がいます。
「EM使いの神髄は重ね効果であり、効くまで使え」が原則です。
🌸家の掃除,カビや臭いの除去などを試されたいなら、
EMWを50倍くらいに薄めてスプレーを!
初心者の方は、EMWを50倍くらいに希釈した、スプレー容器で、浴室の天井付近から壁、床に噴霧を、最初は2~3日おきに、次に1週間おきに行えば、カビが生えないことを実感して頂くのが良いでしょう。
EMを拡大培養できるようになれば、思う存分に使えますから、そうなればスプレー容器で噴霧することもなく、浴槽に入れる、又は上がり湯の洗面器の湯に活性液を50㎖ほど入れて、頭から被りそのまま體をタオルで、拭いて、浴室壁の下部、床の大粒の水分だけを、拭き取れば残りの霧状の水分は換気扇で乾くので、
絶対にカビが生えないことを伝えれば、やがて飲用にも抵抗が無くなっていくと思います。
🌸家庭菜園やゴミ処理、肥料作りもできます、
それには、EM1と糖蜜のセットがお勧めです。
初めは自分の興味に合わせたEM製品を購入して、試してみるのが良いと思われます。
そして十分成果が確認できたら、購入ではなく、自分で活性液を増やしていきましょう。
増やし方についてはまた後日の記事に。
🌸初めてのEMピューレ
入れたのはりんご🍎1/4
ブルーベリー、バナナ、キウイ🥝
EMW活性液400cc
(水100cc・・・3日後に追加)
砂糖大さじ2(後から、大さじ2を追加)
ひなたに出しっぱなしで一週間。
砂糖も良いものに分解してくれるので、白砂糖でも良い。
私は白砂糖ないのできび砂糖を。
気温40度に近いベランダに1週間出しっぱなしで、腐敗せずに発酵。
ブクブク泡が出ます。すごい!
しかも、このEMピューレは体にとても良いそうです。
🌸取り込んでスムージー風にして、氷を入れて飲んでみました。
EMWの酸味が全く気にならず、果物ジュースのような味わいで美味しい!
。
EMピューレに関しても、師匠からコメントいただきました。
<初めて作られる方のご参考に。>
EMピューレに関しては作り方は適当で問題無しですが、
仕込む時のEM活性液の割合が、
水に対して余り少ない程、腐敗に傾くことが無いことになります。
何故ならば、良質のEM活性液のPHは3,5以下で、あらゆるウイルス、雑菌、病原菌を失活させて、寄せ付けないのですが、水の割合が多くなればなるほど、中性の7に近づき腐敗に傾きます。
>EM活性液400CC,水100cc、砂糖大さじ4くらい。
は腐敗に傾くことはあり得ず良いと思います。
糖分の多い果物ほど、砂糖を少なくすると良いと思います。
因みに私は多種の果物を混合せず、杏の実、松葉、松の新芽、金柑、菊芋、等をEMW活性液・砂糖だけで、水は入れずに仕込みます、これは何年経っても腐敗しません。
水を入れませんから、濃厚なので、飲む時に水で薄めて飲みます。
🌸水の割合を少なく作るとうまくいきそうです。
初のEMピューレが美味しくできたので、次は何で作りましょう?とワクワク・・。
ちなみにEM仲間では、こんな感じです。
EM生活 EMピューレ | Ririnあっこのアメリカ暮らし Simple Life
初めてのEMピューレと朝の大惨事 | 毎日Happy♫ケセラセラ♫
♠初めてのEMピューレとEM活性液の保温方法♠ | ❀❀❀毎日を健康に楽しく美しくしなやかに❀❀❀
追記:
EM に対して、快く思わない方もいらっしゃいます。
それについても少々お話を伺いました。
EM菌がもてはやされて暫くすると、その土地の生きていた本来の土壌菌を荒らす(表現が違うかもしれませんが)ので良くないという説が言われ始め、EMが下火になったような憶えがあります。あれは実際どんな感じなのでしょうか(?)当時は知識もないし調べようもなかったので、「そういう事もあるんだ」で済ませていましたが・・・
↑
EMの本質を理解した人が、その効果を実感して、見返りを求めないボランティアグループが日本各地に誕生していくに従って、肥料、農薬に依存してきた従来の農業形態の、仕組みで利益を上げてきた企業、団体組織は危機感を持つようになりました。
そして様々な機会、手段を使って、EMの普及を阻止するべく、メディアを使って反EMキャンペーンを画策してきた事実があります。
(▼日本は常にそうですね。良いものも、お金儲けできないと知ると、全力で潰していく傾向があります)
日本土壌肥料学会が朝日新聞を使って、EMを否定する記事を書いたり、又、微生物の本質を全く理解していない、学者?が明らかに悪意をもって、EM叩きの論文を書いたり、しました。
例えば、池などの浄化実験の現場でEM活性液、EM団子を投入したら最初は、水底のヘドロなどが、水面に浮いきて、その後に浄化が始まりやがて水が澄んで、誰もが驚くのですが、そこまでには一定の時間が必要であるのですが、無知で悪意ある恥知らずの、記者はヘドロが浮いてきた現象だけを記事にして、EMバッシングを繰り広げてきたのです。
又、東日本大震災後の、海水が入り込んだ田圃は米は育たないだろうと、言われていましたが、
EM活性液を充分に入れた田圃だけは、翌年から従来同様の収穫を記録しました。
EM活性液が充分に施された試験区と、比較のために隣接した田圃に、
EMを施さず従来農法の対照区の観察実験がありました。
EMは距離が近ければ、その効果は対照区にまで、それに準ずる同様の効果があるので、
メディアは「EMをやらなくても、同じではないか、EMは必要なし」と報じました。
このような各メディアのEM叩きが功を奏して、「その土地の生きていた本来の土壌菌を荒らす」と、信じこまされてしまったのです。
メディアの力は絶大ですからね、新聞・テレビは洗脳装置その物です。
国民の大半が洗脳されて、枠毒を自ら望んで打ったことも、象徴的でした。
インターネットが普及するのに伴って、様々な分野でも普通の人が調べる事が出来るようになりました。
そのような中で東日本大震災後の放射能問題でも、光合成菌が放射能を作物に移行させないことも、明らかになり、このことは世界の放射能研究のトップを行く、チェルノブイリ事故後の放射能に苦しむベラルーシの研究機関が発表しており、今や日本人でも、感心をもって調べる人は、知っていることであります。
光合成菌などの嫌気性菌有用微生物群は放射能を原子転換で、著しく減少させることは常識であります。
比嘉先生の記事です。
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EMの本質的な効果は抗酸化作用と非イオン化作用と触媒的にエネルギーを賦与する、
三次元の波動の作用によるものである。この作用は生命体、非生命体、有機、無機、有機化学物質や、
放射性物質はもとより、すべての物質に例外なく表れ、時間の経過とともに蘇生的な現象が表れてくる。
エントロピーの法則に従った科学教の熱烈なる信者は、この現象をマジカルとかオカルトというレッテルを貼って、激しく攻撃する習性がある。すなわち、科学の常識に反する非科学的という理由である。常識的に考えると、
地球の進化はエントロピーとは全く逆の蘇生的なものであり、私はその現象をシントロピー(蘇生)と称し、
エントロピーの対象にある概念と位置付けている。
かっての地球は、高温で放射能が多量にあり、CO2、メタン、硫化水素、アンモニアだらけの高温の星であったとされている。
・・・中略・・・
この様な地球を、現在のように人間がすめるようにクリーンにし、蘇生化したのは光合成菌のような、
耐熱性の高い嫌気性の微生物群の働きと植物の進化によるものである。
…後略・・・
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全文は【甦れ!食と健康と地球環境】の第25回・EMの立脚点を読んで下さい。
微生物が生体内原子転換を行なう事を、どうしても理解できない人は、洗脳が解けず気の毒ではありますが、
少し考えれ分かることでもあります。
豊かな土壌、EMが施された土壌で育った野菜は、例外なくミネラルが豊富で物凄く美味しくなりますが、
一方水耕栽培の野菜のミネラルは、極微量になってしまいます。
このことからも明らかなように、EMが(その土地の生きていた本来の土壌を荒らす」と、
いう事は、嘘のでっち上げであり、あり得ないことです。
EM叩きを行う者の、一致した共通点は実践もせずに、批判を行い、、利権保持の目的に
邁進しております。
仮にEMを使っても少し使っただけで、思うような結果を得る事なく、辞めてしまい批判する者がいます。
【EMは効くまで使え】が大原則。この事を実践で理解した人の努力によって、
見返りを求めない善循環の輪が、今では世界100ヶ国以上に広がり、EMが普及しています。
ここのところを理解して頂かないと、前には進めません。
どうかこの様な内容をお伝えして下さればと、考えています。
🌸EMのmatubokkuri先生のブログです。
🌸長文読んでいただき、ありがとうございました。
Matubokkuri 先生、様々な質問に対して、丁寧にお返事いただきありがとうございました。
この場をお借りしてお礼申し上げます。


