「コロナパンデミックを振り返り、これからの健康を考えよう」

コープ自然派で、T病院の西田医師のお話を伺う機会がありました。

西田先生はご自分もワクチンは打っていないし、患者には打つな!と言われていた数少ない医師。しかし、周りから勧められて接種会場に連れて行かれた人が多かった。多くの人が報道に騙された。という切り口で、コロナパンデミックを振り返られました。

この病院でカテーテル手術を受けた友人と一緒に参加。西田先生のお話は、ネットの最先端の情報とほぼ同レベルで、こんな情報通のお医者様が奈良にもいらしたのか!と嬉しく思った。友人によると、西田先生は知識が豊富で、お話も面白く、人気の先生とのこと。

感心したのは、医師として、情報も含めてよく学ばれていること。自分の考えをしっかりお持ちで、それも患者本位。インフルエンザワクチンについても、「そもそも打つ必要ありません!」とはっきり仰る先生でした。内容は表向きは下記のとおり。でも、レジメではわからない裏の話を色々教えてくださった。


ワクチン被害は、国民が政府とマスコミに騙された結果である。

🌸まずワクチン接種後、歩行不能となり、車いすで来られたワクチン被害者のお話があった。
病院側は「病状とワクチンは無関係!」という対応で、診療拒否の病院も多い。
「ワクチン後遺症」は知られてないし、本人もワクチン後の体調悪化に気づいていない。
まず気づいてほしい。その不調、ワクチン接種後ではないですか?
 
🌸西田先生のお話(概要)
ワクチンを打たなかった人は、ゼレンスキーがバイデンの操り人形で、戦争は武器商人が金もうけのためにやっていることも知ってる。今は医薬複合体で製薬会社が薬を使って国を攻める。ワクチンパスポートは無意味だったし、マイナカードはデータが中国に行く。
自分は作らない。マスクも間違いで効果はない。(報道を鵜呑みにすると危険!)
 
一般の人はウイルスを撒かれたことに気づかず、その時、すでにワクチンは先に用意されていた。モデルナなど聞いたこともない会社がワクチンを作っていた。
ウイルスを作って、ワクチンを売り、儲けようとしたのがビルゲイツで、何年も前から、計画され、アフリカなどで実行されていた。(←ワクチンを信用させて人を不健康にする計画)
 
日本は統計の魔術にも騙された。
95%の有効率とは95人が感染しないという意味ではない
有効率とは?ワクチン接種した人がどれだけ感染リスクを減らせるか?という相対リスク減少率に基づく計算で、(250人接種して1人助かるのだとか・・)←そう言ってほしかった。
🌸アメリカと日本のmRNAワクチンに対する考え方の違い
アメリカではすでにmRNAワクチンは使用禁止の方向へ
特に子供や妊婦への危険が活発に議論されている
cf. 日本ではmRNAワクチン工場を稼働させ、ワクチンを定期接種に‥とまだまだmRNAワクチンを打たせる気満々である)
🌸アメリカで公開されたファイザー社のワクチンは、1291もの有害事象
  日本では隠蔽💢
🌸現在の政府の対応は?
健康被害救済制度はあっても、おそらく申請は1/10以下
病院側は何度もFAXを送っているが返事はない。
なぜFAXにしているのか?そのままシュレッダーにかけて消滅させることができるから???(先生のご考察)(笑)
もしかしてパブコメもそう?読まずにシュレッダーの可能性もある?
政府の対応への課題
▼時間がかかりすぎる。
▼認定されないエースも多い、
▼この制度自体を知らない人が多い。
政府の政策としての責任と信頼回復のために丁寧で真摯な対応が必要!
 
🌸スパイク蛋白による血栓について
🌸スパイクタンパクの解毒について・・の知見。(皆さんがご存じのとおり・・)
🌸これからの健康管理について
日常生活での食の安全性、他に十分な睡眠、運動なども必要
 
 
 
🌸今後の課題として考えたい問題
 
 
🌸コロナやワクチンが間違っていても、おそらく医師はあやまらない。
国や製薬会社から回されるお金で、論文もいくらでも都合よく書けるし、データも改ざんできる。データや論文でも騙される。→国民も騙されないように、自分で調べる姿勢が必要
 
▼質問タイムで出てきた話題への回答