ブログの投稿が、「お久しぶり・・」になってしまいました。
まだ梅雨明け前❓と思うような連日の暑さ、ご体調に、お変わりありませんか?
ワクチンの危険性はずいぶん暴露されてきていますが、ワクチン接種者からみれば
残念ながら、ワクチンが危険というのは、まだデマ扱いのようです。
🌸ワクチン接種済みの友人にワクチンの害を知っているかどうか?尋ねてみたところ、
今朝の産経新聞に「東大の新世代感染症センターが ワクチン接種開始が3カ月遅れていたら国内死者は2万人増えていただろうという推定結果が出ていた」ことを教えてもらいました。 こちらの記事です。
この記事によれば・・未接種者の36・6%が誤情報を信じていたといい、誤情報の影響を抑えることができれば、接種率を上げて死者を減らせる可能性も示した。
↑これ、逆ですよね? これだけワクチン後の死亡者が激増しているのですから!
ワクチンが危険であるという正しい情報を国民がが得られていれば、
接種率は下がって、死者は減らせた?はずなんです。
東大は政府寄りの研究や研究結果ばかり出してきますね。
東大の名前に騙されないようにしましょう!
🌸もっと酷い記事もありました。「ケアネット」ワクチンの危害を全く伝えずに、統計のみ表示しているので、知らない人は信じてしまいます。この記事も最近のものです。
・・・・ ワクチンに関する7つの誤情報を信じているかについて、ワクチン受容者の8.5%、ワクチン忌避者の36.6%が少なくとも1つの誤情報を信じていた。
・誤情報対策が失敗した場合、ワクチン接種率は83.4%から76.6%に低下し、死亡者数は,020例増加。・誤情報対策が成功した場合、ワクチン接種率は83.4%から88.0%に上昇し、死亡者数は431例減少した可能性がある。
これも、数字の操作だけで、ワクチンの中身や、ワクチン後遺症、ワクチン後の死亡についてなど、都合の悪い事実には、一切触れていません。
🌸7つの誤情報とは??河野太郎の説明によるもの
これ、7つとも、デマや誤情報ではないことは、次々証明されています。
https://iyakukeizai.com/iyakukeizaiweb/detail/178391
こっそり修正されていた厚労省のワクチン「誤情報」第199回
鳥集徹 2024年2月1日号
▼「スパイクたんぱくはすぐ消える」の嘘
『「新型コロナワクチンの接種後、一定期間を経れば消えるとされていたスパイクタンパクが、消えていなかった。それが、ワクチン後遺症の原因になっている可能性がある」』
『スパイクタンパクが約2年経っても体内に残り続け、体に影響を与え続けている可能性
▼「ワクチンの中身は卵巣には留まらない」の嘘
▼妊婦さんが打って、赤ちゃんにまでワクチンの被害が。
🌸その他もろもろの嘘
こういった害についての記事は全く報道されないか?すぐ消されるか?どちらかです。
未だにワクチン接種させようと躍起になっている厚労省や政府や新聞報道機関。
この中には、当然、ワクチンの害を知っている人たちもいるはず。
ワクチン接種によって多くの方が亡くなり、
その後遺症や重症化で苦しんでいる人たちが大勢いるという事実があるのに、
それを無視してワクチンは有効だった、重症化を防いだと報道し続ける記事の何と多いことか!東大のインチキ研究結果は、数字の操作であり、ワクチンの危険な成分についての言及は一切ありません。それなのに、東大の研究ということだけで、お墨付きをもらったかのように、今日もそれに関する記事が続々出ています。
ワクチンは重症化を防いだ??????
デマを信じたワクチン未接種者がいなければ、死者数はもっと抑えられた??????
真実をデマとか誤情報にして、真実を伝える者を陰謀論者と呼んで切り捨てる国
このように、良心のない人たちが絶望的なほど多い国に私たちは住んでいるのです。
ワクチン信仰の報道に騙されないようにしましょう。
海外の正しい報道も使って、ワクチンの嘘もできるだけ伝えていきましょう。
アメリカではケネディJr.の活躍で、製薬会社やワクチンにも規制がかかってきました。
最後に、接種者も未接種者も自己防衛として、解毒は必要です。
このワクチン禍を共に乗り越えていきましょう!





