記事よりコピー転載します。

 

 ヨモギは季節によりその性質が異なるので注意が必要です。

服用に関しては、青汁、煎服いずれの場合も1月から6月末までの、

ヨモギの氣は温性であり副作用、毒性は無いと言われています。

 

7月から12月ヨモギ熱性に変質しており、これを服用すると、

熱をともなう炎症性疾患は逆に悪化する恐れがある。

 

    例えば病名に炎がつく疾患、

胃炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、肺炎、喘息、気管支炎、膀胱炎、子宮内膜炎、

脳炎、関節炎、炎症性リウマチ、肝炎、腎炎、肋膜炎(胸膜炎)、腱鞘炎、

などがあるが、7月からのヨモギは服用してはいけない。

 

    7月~12月のヨモギの活用法

ヨモギの茎を剪定して脇芽の新しい葉であれば、問題ないとされています。

 

    他の青汁には無い、ヨモギの若返り効果

長年ヨモギ青汁を飲み続けた人の中には、

見た目が10~20歳若返った」と、語る例が多数あるそうです。

20年間、毎日ヨモギ青汁を飲み続けた60代の女性の肌は、

20代のような美白、弾力、艶があり、皺、シミも目立たないという、

事例もあるそうです。

細胞そのものの活性化による、効果だそうです。

 

  肌のターンオーバー

肌のターンオーバーは、28日とよくいわれていますが、

28日は20歳の人の場合です。

年齢が若い程、肌の修復は短期間で完了しますが、

実際は年齢、體の部位によって違ってきます。

     目安として

年齢×1,5  だそうです。

 

私の年齢であれば、4ヶ月近く必要という事です。

 

     ヨモギ青汁の作り方(1月~6月)1杯分

ヨモギ・・・・・・・・・・・・・穂先15cmの葉だけ刻む

リンゴ・・・・・・・・・・・・・4分の1(皮むき刻む)

EMW活性液・・・・・・230㎖~250㎖くらい

普通は水を使いますが、私はEMW活性液です(自己責任です)

 

私はこれにユキノシタの葉5枚を足しています。

水でサッと洗って、EMW活性薄め液にしばらく漬けておきます。

ヨモギ、ユキノシタは我が土地にあるので、直前に摘み取ります。

ヨモギの葉、ユキノシタの葉、リンゴを刻み、EMW活性液を、

ミキサーに入れて、攪拌粉砕する。

 

ステンレス製茶漉し網を使って、大きめの容器に濾し取る。

この時、匙で押しつぶして、よく絞る。 この写真は2杯分です。

 

コップに移し替えたところです。

リンゴを入れる事によって、より美味しく飲みやすくなります。

美味しいので楽しみになります。

 

    注意事項

ヨモギの繊維質は強すぎるので、胃腸を痛めます。

必ず濾し取って、青汁だけを服用すること。

 

    さらに重要なこと

植物の葉緑素は、酸化が速いので、作ったら即飲む事。

3分以内がよろしい。

作り置きは厳禁です。

 

 

ユキノシタの効果、効用は検索すれば、沢山あります。

    

           ユキノシタの肌への効果

  • 肌のキメを整える:肌の表面を滑らかにし、キメを整える効果があります.
  • 肌のターンオーバーを促進:古くなった角質を剥がし、新しい細胞を生成するのを助ける効果があります.
  • 抗菌作用:アクネ菌や黄色ブドウ球菌などの菌の増殖を抑制し、ニキビや肌荒れを予防する効果があります.
  • 抗炎症作用:炎症を鎮める効果があり、肌荒れや赤みを軽減する効果があります.
  • コラーゲン産生促進:真皮のコラーゲン産生を促進し、肌のハリや弾力を高める効果があります.
  • エラスチン破壊酵素抑制作用:エラスチンを破壊する酵素の働きを抑制し、肌の弾力を維持する効果があります.
  • 美白効果:アルブチンという成分を含み、メラニン生成を抑える効果があります。また、紫外線によるDNA損傷の修復を促進し、シミやそばかすの予防に役立ちます.
  • 保湿効果:保湿力が高く、肌の水分量を保つ効果があります.
  • 肌を引き締める収れん作用:肌を収縮させ、肌のキメを整える効果があります.

 

ユキノシタ化粧水の作り方

転載引用させて頂きます。ありがとうございます。

   下矢印

ユキノシタ化粧水 - 日々の事

 

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EMW入りのよもぎ青汁が良さそうなので、      

私もよもぎを摘んで、ユキノシタとEMW活性液を入れて作って飲んでみました。

リンゴを入れたので飲みやすいし、美味しい。

結果も楽しみです。

 

EM(有用微生物群)について、本を読みはじめています。

 

目次だけでもEMのすばらしさが分かりますね!

 

 

🌸家庭菜園をなさっている方は米のとぎ汁乳酸菌作りから始めると良いと思います。

 

 

 

 

matubokkuri先生の記事のコメ欄にもEMについての有用なお話が多いので、

こちらにご紹介させていただきます。

 

🌸放射能汚染はセシウム137,ストロンチウムなどの除染には、光合成菌などの微生物が有功であることは、調べる人の間ではよく知られていて、放射能汚染の野菜をステンレス密閉容器にEM活性液と共に入れておけば、放射性物質は原子転換で無くなってしまうことは、福島県当局も認めている事実もありました。

チェルノブイリ原発事故事故後のベラルーシの子供たちを、夏休みに日本に招待して、静養してもらう活動をしている、【チェルノブイリへの架け橋】というグループがありますが、来日当初は体内被曝でグッタリとしていた子供たちが、帰国時にはとても元氣なります
帰国してホールボディーカウンターで測定したら、被曝数値は検出不可能にまでなります。

静養時は新鮮な野菜などと、EM関連ですが特にEMXゴールドが体内被曝を打ち消すことが、はっきりと分かっています。EMXゴールドを飲まないグループ、少し飲むグループ、充分に飲むグループ、に分けて検証の結果です。

EM活性液、EMボカシを充分に施用した、田畑の作物には、放射線物質は移行しない事も、EM愛好者で調べる人の間では常識のことです。

光合成菌の波動は摩訶不思議な世界でありまして、光合成菌などから抽出された、無菌のEMXゴールド、EMセラミックスパウダー蘇生Cなどを添加した陶土で焼き締めた備前焼は、物凄い波動で普通の備前焼と比べると、例えば生け花が圧倒的に長持ちします

やむを得ずレントゲン検査、特にCT検査などの後には、EMXゴールドを飲むのがお勧めです。

切り傷、火傷の時などは、如何に早く使うかにかかっています。
私の過去記事にも書いていますが、信じがたいミラクルな良い効果があります。
EM,稲由来活性液、蓬活性液などを、やって37年になります。
こちらも参考にして頂いたらと思います。

https://hama-sush-jp.pro/milkyway4you/theme-10045523656.html