東京行きの準備をしている。
奈良のお土産?何が良いだろう?
友人たちは砂糖の害は知っているので・・お菓子は買わない。
奈良の三輪素麺は有名だけど、小麦も4毒の一つと思うと、お土産には選びにくくなった。
それに、持ち運ぶのも重いよね。
奈良と言えば吉野葛
吉野葛の薬効を知っている方には、身体を温めてくれるありがたい食品。
お腹を壊しても、すぐに良くなる。
吉野葛の健康効果を知っている妹や友人には本物の吉野本葛100%を・・。
なじみのない人にはくずきり、葛湯、胡麻豆腐などの方がよいだろう。
奈良漬も有名だ。
添加物なしの甘くない奈良漬は、今西本店の奈良漬けがお勧め。
後で買いに行く予定だが、近鉄デパートにもこんなのがあったので買ってみた。
砂糖は原材料に書かれてないけれど、ウリは少し甘めで、食べやすい。
初めての方は「きざみ」でお試しを。
奈良という名のついたナラカリー。
カレーのスパイスに奈良の酒粕と、大和橘入り。 お試しに買ってみた。
お土産に、必ず選ぶのは、奈良特産のかや織り布巾
中川政七商店では季節ごとに綺麗な柄のかや織り布巾が並ぶ。
台布巾をこんなにオシャレでかわいいデザインにしてしまうところが素敵だと思う。
お正月に出る招き猫柄や母の日のカーネーション柄も良い。

・・・等々を、組み合わせてお土産にしようと思っている。
さて、美津子さんは中高時代の友人。
泊めていただくKさんは、初めての就職先での友人
それに加えて、高校大学時代の友人Iさんからもメールがあって、
退院したので会いたいと言ってこられた。
美津子さんとKさんはワクチンの危険も害も知っているけれど、Iさんは、知らない。
彼女は、産経新聞社に勤めていたので、マスゴミに刷り込まれたまま、
311の時も、放射能には全く無関心で不用心だったし、
今回もまたワクチンをそのまま信用しているようだ。
ひと月ほど前、道路で突然倒れて入院。
ようやく退院したばかり・・と聞いて、心穏やかではない。
彼女のためにイベルメクチンとナットウキナーゼ、解毒のチラシ等を用意はしてみたが、
果たして受け入れてくれるだろうか?
どのように話したらわかってもらえるのか?
久々の再会は楽しみだが、ワクチン解毒の話をするのは少々少気が重い。
でも、この機会を外してしまうと、彼女とは永遠に会えなくなってしまうような気がする。
良いイメージを描いて、さりげなく話ができると良いのだけれど・・。
🌸情報収集
ブログの皆さまはよくご存じのことばかり。現実はこのとおり・・・。
🌸イベルメクチンは用意しておきましょう。












