中学生と練習した翌日、起きたら突然、肋間神経痛に!
火曜日は突然、腰痛がきて、痛みの中で卓球の練習。
収まるかと思ったが、痛みが酷くなって、鍼灸院に飛び込む羽目になった。
私はいつも「突然~」が多い。
忘れられない「突然」は、ギランバレー症候群。
これは、記憶があいまいなのだが、会社から言われるままにインフルエンザワクチンを打ったのか?
突然、手足に力が入らなくなって、帰路につく時は、手すりがなければ歩けない状態だった。これはおかしいと、車で近所の病院へ、その時すでに視神経もおかされていて、信号や車が何重にも見えた。その中を運転するのが恐怖だったことを覚えている。その後は生きるか死ぬかのような状況で、今思えば、よく命が助かったと思っている。
▼コロナワクチンでも・・ギランバレーに。/
2回目は、これも病院勤務だったので強制され、断ることができず、はしかと耳下腺炎、水疱瘡の混合ワクチンを接種。一週間後きっちりと、耳下腺炎と帯状疱疹に・・。
これはワクチンで免疫力が下がるから、その病気に罹るのである
今回の腰痛は原因がはっきりとはわからないのだが、
冬場は寒さで筋肉が硬くなっているところに、無理に負荷をかけたり、長時間の運動をしたりすると、
筋肉や筋を傷めるとのこと。慣れない体操や運動を急激にしたせいだろうか?
整形外科の記事から
冬に怪我をしやすい理由は、寒さによって体に力が入ってしまい筋肉がこわばってしまうことによって引き起こされます!
筋肉がこわばってしまうと、体内での血の巡りも悪くなり、筋肉がさらに硬くなってしまう。その結果、筋肉が傷つきやすくなってしまい肉離れなど大きな怪我を引き起こしてしまいます!
気温が低い冬の季節には、運動前から体温が低くなってしまっていることもあり、より怪我がしやすい状態に。
冬場は、適切な準備を行うと怪我のリスクを下げることができます!
では、どんな準備を行うとよいでしょうか?
運動をする前は必ずウォーミングアップをしましょう!
軽いジョギングや体操など、軽く息が弾むくらいの強度で行なうことで筋肉を効率的にあたためることができます!
・強度を徐々に上げる
はじめから全力で動くのではなく徐々に上げていきましょう!
そうすることで、より怪我をする可能性を抑えることができます。
寒さで体が冷えて血流が悪くなってしまうことが一番の問題なので、
日頃から体を冷やさないように気をつけておきましょう!
首、手首、足首など関節の細い部分を温めておくことで末端まで流れる血液を冷やさないで済みます!
腰の痛みがひどくなって、寝るのも、立つのも一苦労。
毎日鍼灸院通いをしているのだが、前回のようには回復せず、しばらく安静にとのこと。
ブログ訪問もしにくいので、卓球もブログもしばらくお休みします。
治ってくれると良いのですが、次男は腰痛は病気からかもしれないので、消化器内科に行きなさいと言ってきます。
心配してくれているのですが、早く病院に行きなさい!と命令されるのは、病院嫌いの私には嫌ですねぇ。
🌸情報収集をいくつか・・
ナカムラドクター「コロナ騒動とは何だったのか?」
ぜひ一読を!
🌸どこまでも邪魔立てする厚労省、自治体に隠蔽司令を。
🌸大根おろしの抗癌作用、大根の季節に試してみて!



