| 初めにHKブログより 今起きているワクチン被害の流れがよくわかります。 ワクチンはやはり時限爆弾でした。 ポルトガルでは2024年1月に超過死亡者数が欧州で1位となりました。接種開始の初期にポルトガルは接種率が1位でした。 当時、その情報を紹介したものの、目立ってポルトガルの被害の情報が入って来ませんでした。不思議に思いながらも、接種先進国のイスラエルの話題も直ぐに薄れ、日本の異次元の接種回数に関心はシフトしました。 最初からエイズ、血栓、心筋炎、突然死などの情報は入ってましたが、途中でターボ癌という言葉が流行しました。 問題の焦点は、スパイクタンパクに始まり、直ぐにグラフェンと5Gが出て来ましたが、フィルターがかかっているのか尻すぼみとなりました。 また最初からDNAへの逆転写は言われてましたが、それもしばらくは陰謀論扱い。 そして時間を経て、「逆転写はある」という話になったと同時に「いや、実は大量のDNAの断片が含まれていた」という暴露に至りました。
専門家らは、それら全てを全否定しました。しばらくして日本でも立ち上がる医師たちが現れましたが。 それにしてもこのワクチンは恐ろしく悪魔的です。前代未聞、自己成長型の巨大でゴム状の硬い繊維の血栓だけでも、最悪の生物兵器でした。それだけでは終わらず、人の遺伝子を組み換えて癌になりやすくしました。
更にこれから明かされるであろう、グラフェンやその他を用いた自己組立型のナノロボットによって、人をネットに接続し、遠隔コントロールするという、およそ普通の人間の思考では思いもつかない悪魔的な陰謀も試運転中です。2ヶ月でグラフェンが体内で分解されてしまうという話もあり、まだ発展途上中の技術と言えそうです。 これはあまりに邪悪過ぎて、善良な医師たちですらまともに受け取りませんが、恐らく専門外のネタだからでしょう。その中でも研究を続けている人達もいて、まあ間違いなくそれも真実だと僕は見ています。 もちろん、一つのシリンダーにそれら全ての毒が詰まっている訳ではなく、匙加減は企業秘密です。だからロットによって症状が偏るわけです。 接種したら直ぐに死ぬような物はむしろ少なく、研究のためか、あるいはカモフラージュのためか、時間をかけて、時間差で人が自然に病気に罹って死んでいくように仕込まれている事が分かります。 悪どく、狡猾極まりない仕掛けです。しかし、全世界でこれらの問題が増加し始めたのが、ワクチン開始後である事が大きな証拠となっています。 RFK Jrがワクチンを否定しないのは良い事です。だからこそ「全て調べ上げる」と言えるわけですから。
帯状疱疹、脳梗塞、突然死、心臓疾患、ターボ癌、精神病…これら全て僕の周りでもいます。それが時間と共に増えている事を実感します。 最近は鬱の人を良く見かけます。一昨日も「鬱が再発した」と嘆いている人と会いました。「もう絶対に再発させない、するはずがないと信じていたのに」と、すごく悲しんでいました。 尋ねると、3回接種したそうです。「君のせいじゃなくてワクチンだよ」「自分を責めないで」と伝えると、少し表情が明るくなりました。理由が分からない時が1番辛いのです。だから、Xアプリをダウンロードして情報収集するよう勧めました。 こんな感じで何人かにXを紹介しました。 体調の悪い人が周りにいたら、ワクチンの被害について話して下さい。「今まで風邪も引かなかったのに」という人に、ワクチンの事を話すと「確かに!接種してからだ…」と初めて気づく人もいます。 「病院に行ったけど原因が分からない」「何も悪いところは見つからない」と言われる人も多いです。それこそ典型的なワクチン被害であり、精神疾患呼ばわりされ、薬漬けにされてしまい、廃人となってしまうのです。 韓国の研究で時間と共にうつ病が増加しているのは、誤診断が加算されるのも一つの理由だと思います。 接種率は激減しましたが、被害は拡大する一方です。これからはリアルで苦しんでいる人に対して声をかけて行く事が求められます。 「反ワク」と罵る人は、体調に問題のない人です。問題がある人にワクチンの話をして、嫌がられた事はありません。是非、優しく声をかけて下さい。
以上
こちらはchokokukaさんのブログです。 |
ブログより抜粋
来年1月20日からRFKJrが米国の厚生長官に就任するということが確実になっているために、今までのワクチンについての認識が変わることが予測されているのです。
要は「コロナワクチン」が非常に有害なものであったのではないか?ということが精査されて、事実が出て来る可能性が高いということがあるのだと思われます。
そうなると、今まで公的な見解であったことが覆る可能性が出て来たということになる。
これは最も注目していく事項ではないかと思います。
「自閉症の発症率が30年前に比べてなぜこれほど高くなっているのか、その理由を調査するつもりです。なんと100倍も高くなっているのです。何かおかしい。私たちはその原因を突き止めようとしています。」
今までもワクチンはどれだけのものであったのかは不明ですが、これからはワクチンがmRNAにどんどん変えられていくことが確実だと思うのです。
それをすごい数打たされるという世の中になるということは、どうなることかと思います。
日本での子供に打たれるワクチンはこんなスケジュールになっているようです。
ロバート・F・ケネディ・ジュニア次期大統領候補が昔から警告しておられるのは、全ワクチンに含まれるというチメロサール(化学名エチル水銀チオサリチル酸ナトリウム)という防腐剤のことです。1989年からワクチン追加接種と共に米国の子供の自閉症が激増。日本においては現在に至っても増加の一途を辿り、抗精神薬と称する効果の無い劇薬を厚労省が承認し、NHKが健康番組で広告宣伝して医師が処方しています。この製薬会社と保健機関、PR会社、精神科医の利益相反関係は、現在のmRNAワクチンと全く同じなのです。
🌸ワクチンを信用しないでください。
ワクチン信仰がある限り、金儲けしたい医師や人口削減したい悪魔達は、次々、恐ろしいウイルスが流行る!と脅しをかけては、ワクチンを打たせ、人々を体調不良や病気にして56していきます。(子どものワクチンも同じです。母子手帳は強制ではありません。ワクチンから子供を守りましょう)
🌸ワクチンを体内に入れると、ワクチンの成分が免疫を破壊して、病気や死につながる
この仕組みに早く気がつきますように!