私が次男を授かったとき、夫婦で高齢だし、私が許可食しか食べれなかったので、不安がありました。姑に悪阻がひどいと話したら、「気の持ちようだから」だけ。主人には、「まだ産まれたわけでもないし、私がなにかすることもない」と話したそうです。落ちましたねー、かなり。嫁いだ頃、流産したけれど、授かったときと同じ事を言うんだガーンっておもいました。

上の息子は、主人と血の繋がりがないから、実の息子が産まれたら、態度が変わるに違いないと言い、反抗しはじめて、ますます苦しくなり拒食がひどくなりました。でも、上の息子のせいじゃなく、私が悪いんだって責めて、感情に蓋をして妊娠生活をおくりました。

産後、食べたいけど太りたくない葛藤の毎日。
お菓子や、パンを沢山食べて授乳すると、次男は湿疹がひどくなりました。のちにアレルギーがわかるのですが、摂食障害の自分を責めるしかなかったです。

そのたびに自分を責めたけれど、回復した今は、頑張って乗り切れた自分と、時々強く言われたけれど、いつもいてくれる主人に「ありがとう照れ」と言いたい。次男のアレルギーと、姑と、まだまだ闘うウインク闘う力があるのは、食事をとれるまで回復出来たから。

摂食障害で辛い毎日だけではないんだよ、大丈夫、這い上がる力はあるから照れ

長々と読んでいただいて、ありがとうございますおねがい