このブログの続きです。
セドナのヒーラー、パトリシアさんのヒーリングの嬉しいところは、ヒーリングの最中に、精霊が語ってくださった さまざまなお告げを後からメールで送っていただけること。
それもかなりの長文で↓これはその中のごく一部です。
これの三倍以上送ってくださいました。
そして去年 勉強会のFacebookのグループに
このメールの写真をアップしたところ、
有り難いことに、
「もしよかったらこのメールの和訳しましょうか」と言ってくださる方もあらわれました。
(この方です。)
私大体の感じはわかるけど、微妙なニュアンスと訳の精度に自信がなかったので、ご厚意に甘えお願いして、届いたものが、こちらになります。↓
(あまりに長文ですので、一部抜粋しました。)
こんにちは、つつじさん。2017年3月27日に、ここセドナでヒーリングを実施した際の、チャネリングメッセージの内容について書いています。
いただいた質問のいくつかについてもお答えしています。
今回あなたのワークができてとても楽しめました。
ヒーリングし始めた時からずっと、あなたのいくつかの過去世のソウルが見えたのですが、あなたの現世がそのときのカルマの影響を強く受けていることに気づきました。また、スピリットガイドたちと光の存在たちが、ヒーリングセッションの最中にもあなたへずっと近づいてきているのが見えました。そして様々な段階にいるあなたのヒーリングや浄化を強烈に助けてくれていました。あなたが過去世から現世に至るまで成長してゆくにつれて、あなたが抱えてきた身体的な問題を手放す準備が整い始めたことがわかりました。
そしてあなたはバランスと純粋な調和の段階に到達しつつあるようです。あなたのような素敵なソウルと愛すべき人格を持っている方は、もっと状態が改善してゆくでしょうし、気分も再び回復するでしょう。もちろん、その時は、身体の健康と心の平和も伴います。
あなたのヒーリングの最中は、あなたのソウルがいかに強く、病気と今後戦ってゆくのかがつまびらかになりました。
あなたのソウルはとても強いのです。
この病気を打ち負かすつもりでいるのならば、自分自身で病気を克服できるよう、ご自身のスピリチュアルガイドからどのようなトレーニングをすればいいのか、何を食べるとよいのか導いてもらえるでしょう。
自分のエネルギーのすごさに驚きながら、あなたがすでに良くなっている姿を私は見ることができます。
あなたがこの病気を克服しきっている姿が見えています。あなたのソウルは進歩し続けているのです。
あなたの仕事についてなんですが、健康で幸せになる方法についての本を書くことを始めてみるのは素晴らしいアイデアだとおもいますよ。それを始めると、雨のようにすべての情報があなたに降りるようになるでしょう。
あなたのスピリチュアルガイドはアイデアはもちろん、あなた自身の人生について知り尽くしていますし、あなたが大学のキャリアで学んだすべてのものを駆使して手伝ってくれるでしょう。
それをまとめて良い本が生まれ、それを使って多くの人々を助けることになるでしょう。
私には、のちにあなたが、自分の知識を共有できるグループの人々と話し合いをもっている姿を見ることができました。それはあなたにとってとても良いことです。あらゆる点で、気分が向上する助けになります。
他の人と分かち合うために多くの情報と知恵を持っているあなたは、その知識をセラピストとして活用するのです。
私個人としては、将来のあなたが何をしているのか、そして、どのように感じているのかを知りたいと思っています。
あなたは、想像以上に多くの人々を助けようとしているのです。
私は、あなたの癒しのセッションをとても楽しんでいました。あなたの中を移動していると、明るい色彩に包まれるのです。あなたは、愛と知恵のような先進的なソウルであり、降り注ぐ虹色の光が、あたかも小さな滴のようなものにあつまり、それがすべて雨のようになり、紫色になり、この光が全部束になって、あなた自身を深く癒していたのをヒーリングルームで見たのです。 あなたの病気とあなたのすべての感情的な痛みが取り除かれているところも。
あまりに長くなりましたので、いったん切ります。
メールの後半と私の感想、
お告げが当たっていたかどうかは、
次のブログに書きますね。
🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀
こういう記事は、いいねの数も少なかったり、
あと、こういう記事をアップするとフォロワーさんが減ったりするんです。😭
でも、こんな科学的なデータのないことは、
非科学的とか、トンデモとか、否定されることが多いことは百も承知で
あえてこの記事をアップした理由は、
潜在意識や暗示の力をお伝えしたかったからです。
それまで、難病=治らない
と思い込んでいた私
でしたが、
暗示の力で、
難病だけど治るかもしれない
と、心のどこかで思えるようになり、
本当に快方に向かいましたので、
そういう事例もあるということをお伝えしたいなと、
フォロワーさんが減ること覚悟で、アップしました。
