ものすごく納得した話
最近、床バレエをYoutubeで見ながらやっています。
1日1〜3本くらい。
Youtubeのおすすめでみわちゃまや椎原崇さんが上がってきます。
椎原さん、2人いて(笑)
崇さんは弟さん。
私は兄の椎原勇さんの講演会に行ってお会いしているし、本も読んでいます。
これもご縁?引き寄せ?
そんな訳で椎原崇さんのYoutube、だいたい15〜20分くらいなのでよく流しているのですが、
「なる」についての話がめっちゃ腑に落ちたので備忘のため書いてみます。
よく先取りについての表現で
「先になりましょう、なった前提で行動しましょう」
みたいなの、聞きますよね。
何者かに先になる
理屈では理解できても、なかなかなりきれないし、なったつもりなんだけど違和感がある。
椎原さんの話に出てきたのは
「まずはなってから、レベルを上げる」
つまりドラク○で、転職したらレベル1からスタートするやつ。
私、これにピンときた訳です。
「なる」って決めても、実績がないからレベル1スタートは当たり前。
まさにこの世界はロールプレイングゲームと同じ。
移動したり、日々のクエストをクリアしたり、闘い(仕事)したりして経験値を積み上げていく。
この転職してレベル1からスタートのところ
いままでのレベルが保持されると思っているから
「なんで⁉️」
ってなってたんだ。
脳内なる転職したら、レベル1スタート
これ、かなり納得でした🤣
🐰ふーん
そんで、新しいキャンバスにまたレベル1から新しいアート描くんだな







