先日は
いっぺん死んでみるワークショップに
看護教員の方、
看護管理職の方が参加してくださいました。
お二人とも、経験豊富!
死にまつわる話が溢れる溢れる~
看護師として経験、
子供のころの経験、
怖いイメージがある。
家族の死が来るのが怖い。
色々な死を見ているからこそ、
苦しくなることもあるのかもしれない・・・
終わったあとは、
死は怖いものじゃないのかも
好きに生きてきたし、
自由に生きてきたと思う。
困った時には、
いてくれる人がいることに気づいた、
介護している母は、大丈夫な気がした。
死へのイメージも変わってしまう。
気になっていたことが、
手放せる感覚・・・
感想いただきました。
そうですよね。最期は何ひとつ持っていけない。
多くのものはさほど必要ないものなんだ、
なんてシンプルなことにたどり着く・・・。
娘さんの手のぬくもり、
ご主人のお迎え(まだご存命・・・笑)
などリアルに感じてくださり、
怖さから、安心に変わられたようです。
涙あり、笑いあり、
私も心揺さぶられる時間でした。
ありがとうございました。
気づかれることは、その方それぞれ違います
安心したり
今生きていることが尊く感じたり
大切なものが思っていた事と違っていたり
気になる方…
ぜひご参加おまちしております。
次回対面のワークショップは
11月16日(月)神戸元町にて開催です。
対面、オンラインとも
リクエスト開催いたします。
私の人生は良かったなあと
思い残すことなく生き切れる世の中に~
ことだまお手当講師
エデンの森認定講師
大谷美加

