「抱っこ、だっこ!」
夕飯の用意、したいのに~!
おんぶじゃダメみたいで、
手が空かない💦
パパもいないし、どうしよう!?
薬膳食事・育児カウンセラー☆ユミカ☆です^^
24時間べったりと未就園児を子育てしていると、
ホントに体のメンテナンスしないと
いきなりぎっくり腰になったり
手首が腱鞘炎になったり
腕の筋がピキピキと痛んだりと、
ダイレクトに
不調が出ます( ノД`)!!!
だから、
からだをもみほぐしたり、
骨のずれを直したりっていうことも大切だけど、
やはりその「抱っこ」する時間や頻度を
減らせるに越したことはない!!
じゃあ、
どうしたら子どもからの「抱っこ!」が
減るだろうか?
それは、
子どもが抱っこしてもらいたい時に、
できるだけ短時間で
子どもの心を満たしてあげることかなあ、
と思っています。
例えば、
うちの子は夕方になると
抱っこの要求がすさまじくなるので、
たぶんその時間帯は
疲れたり眠たくなってきていることが多い。
抱っこすると、
身体を預けてきたり、眠そうにすることも多いです。
そんな時は
ママの身体に包まれてぴったりとくっつくことで
安心したいのだと思います、
だから、
ちょっと家事から手を放して
子どもだけを見て、
呼吸も深く力を抜いて、
「眠たいかな~?」なんて声をかけながら
ヨシヨシと背中をさすったりするようにしました。
すると、
以前よりも切り替えが早くなることが増えて、
まら自分から下に降りて遊ぶことが増えました👀!!
でも、
いつもいつもそういう対応ができるという訳でもないので、
夕飯はできるだけ昼間のうちに下ごしらえしちゃうとか、
時にはお弁当買って着ちゃうとか、
綿類にしちゃうとか。
その日その日で
私自身がしんどくなり過ぎないような
メニューを選ぶこともしてます。
そんな時期もあります!
来年には子どももだいぶ成長してますからね!
この「抱っこ!」も今だけです^^
毎日60点を目指して、
お互い、
ゆる~く乗り切っていきましょ♪
