月に一度、お茶のお稽古に行ってます

外国人の先生に英語や韓国語を習っていると、彼らの方が日本の文化を深く知っていることに驚きます

それとともに日本人であるのに無知な自分が恥ずかしい

世界に誇れる日本の文化を知らないなんて、もったいない

(私の文章にもったいない、ってよく出てきます。こんなところに年齢、でますね叫び)

かねてから興味のあった茶道へ音譜


(奥は貴久樹さんのインド更紗の数寄屋袋です→こんな柄の帯もいいですね)

「楽しくお茶に親しんでもらえたら、いいのよ」という先生方のお言葉に甘えて、楽しく学ばせてもらっておりますニコニコ

和菓子が出てくる前にお懐紙を出して待っていたりガーン、毎回、茶巾のたたみかたを聞いたりショック!、覚えの悪い生徒ですみません。




金魚椿、というそうです
お花の名前も勉強になりますニコニコ












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