動物愛護管理法を遵守する社会にしたい

身体そのものは空っぽの入れ物で、そこに魂が宿ることで、初めてその人として成り立つ。

さまざまな法律も遵守されることで円滑に社会が営まれていきます。


動物愛護管理法が抜け道だらけのザル法と揶揄されるのを聞いたことがあります。


もうそういわせないためには‥


愛護法をじゅうぶんに活かすために 行政 公的機関 業界(動物取扱業1種も2種も 一般人(ボランティアも アンチも)も 器を作ったから自動的にうまくいくなんて空想はやめて、愛護法を活かしていく実行力をつけていきましょうよ。


それにはまず 正当な処罰を言い渡すことではないですか。

性善説を前提にどんな悲惨な犯罪でも被害者が動物であると なぜや猶予や軽い処罰になってしまうのでしょう。

罪の重さに相当する処罰を与えることが 次の犯罪を引き起こさないための社会への抑止力になるのではないですか


社会の抑止力をつけるためには 国会で 地方議会で

動物愛護管理法に則った行政をする環境にするべきだと問うことができる代表者を送り込むことです。


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