かつてPTA役員の会議での発言に対して社会運動をする保護者から会報誌で誹謗された時、驚きと悲しみのストレスで部屋をうろうろ歩き続ける日々の自分がありました。
このままでは心が病んでしまうと 学校を巻き込み徹底抗戦に転換してそれを解決できたけれど、柵の中の動物にはそんな術は持たない。
動物の生活環境をたくさん配慮したとしても、まがいもの環境でしかないのだと痛感しました。
マが楽しそうに動き出したことはなんだかほっこり嬉しくなりました。
野生動物を搾取していない、動物園動物だから生態系を壊してないとかそれならいいのだろか…
動物を囲い込む展示にかわる新しい動物博物館をなんとか実験できないだろうか、、
