誰かの居場所を奪ってはいけないある時、おだやかな言葉にであいました。要約するとこんなかんじです。何かを伝えたいとき、細心の気づかいをしたつもりでもおもわぬところで摩擦がおきることもある。こちらをたてればあちらがたたない、なんてこともあるかもしれない。ものごとのとらえかたは人それぞれです。だからこそ生き生きした世の中なのではとおもいます。自分と同じ気持ちに共鳴し、自分とは異なる話に耳を傾けるそんな風にありたいものです。誰かの居場所を守りたいものです。それは動物も人も同じです。