まんまですが。  

  

起業相談に行くという予定を決めた。

信頼できる人だと思うから、相談してみようと思った。  

 

 

何を相談するかって? 

 

 

それがいつになく、ちゃんと決めてあるのだひらめき電球

 

 

「起業したくないんですけど、どうしたらいいですか?」って・・・。  

  

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

 

 

 

 

思えば、去年、起業塾なるものに通ったのですよね。

 

なぜって? 

 

 

 

起業っていう言葉が、ものすごくいやで。

 

聞くのもいやで 

見るのもいやで・・・

 

 

 

だから、もしかして。

 

 

私、起業したいのかしら?

 

 

ポーン

 

 

そう思ったから。

 

 

 

よく言うでしょ。

キライキライも好きのうちって。

 

こんなにイヤって思えちゃうなんて、私の中に何かあるのかもしれない。

 

 

自分自身をものすごく、疑ってみた。

しょせん、あまのじゃくな私なのだ叫び

 

私のイエスなんて

どこまでほんとのイエスなんだろう。

 

 

ましてや、絶対的なノーだなんて。

その心の裏に何が眠っているのか。

 

 

 

起業塾に通って、私が思ったこと。

やっぱり、起業って、なんだかなーって。

正直、そんな感じだった。

 

「阿藤快」ばりに、そう思った。

 

 

 

起業というものは、私にとって、宝石箱のようなものではないらしいのだ。

 

起業塾に行って、私が得たものは

ちょっと天然でかわいらしい、お料理教室の先生という友達だけだった。

 

いや、「だけビックリマーク」じゃないよ。

大いなる収穫だ目

 

 

 

 

私が一番に望むものは何か。

 

それを得るためにどうしたらいいのか。

 

 

*****************

 

 

星は答えを知っている。

だから、私も知っている。

 

 

問題は。

自分の望みを否定する私自身がいるということ。

 

どの私にも折り合いがつくように。

そこ、目指すのがむずかしい。

 

それでも、そこ、目指して生きていくっていう

それが私なのだということも知っている。

 

どの私も納得できるように

きっちり折り合いをつけて、みんなで仲良くゴールに向かうのだ。

 

 

私自身の統合!

人生の最終目標はそこなのだなぁ・・・

 

 

 

あー。

 

ゲローゲローゲローゲローゲロー

 

 

 

 

明日は、とことん飲むぞ!

飲んだくれてやる。

 

決めたんだもん。

 

 

とりあえず、逃避するー爆弾