仕事終わりに波チェック
手前のおふたりが何気にイイ感じ
…というのは
ふたりの関係性ではなくて![]()
波のサイズが明確にわかるのと
このふたりを軸に波の位置関係がわかる
先に載せたのは手前の波のブレイク
撮りたいのはこの写真の沖のブレイク
▽25だったから見てるだけは
もったいなくて
お得意の1時間だけ波乗り
日曜日は飲み曜日だったけど
こうして少しだけでも
波乗りやら勉強やら出来ると
気分的に充実度があがる
手作りでマヨネーズを
作ってた時期もあったけど
市販のものに戻ってる![]()
でも相変わらず揚げ物食べてない
(いつかのとしまや弁当🍱以来)
自分でも作らないし、
スーパーのお惣菜コーナーでも
眺めてるだけ
なので、4月から1ミリも減ってない
サラダ油のボトル🧴廃棄
色濃く黄色になってしまったのが
月日の経過を物語っていたよ
月日の経過と言えば
クルマの運転しながら
15年という月日の流れを
年齢と共に追い、検証してみた
5歳が15年経って20歳になるのは
物凄い変化である
しかし、
18歳→33歳って然程でもない気がする
33歳→48歳とか
これが
45歳→60歳
60歳→75歳
になるとおお〜〜‼️ってなる
これはなぜなんだろ??
同じ15年だぞって。
そして単純なことに気づく
人生の節目の年齢だからなのだと
20歳、60歳、
後期高齢者である75歳
その年齢ごとに
その年齢をイメージさせるから
(社会的に)なんじゃないかな。
自分が子どもの頃みた60歳の人は
ちゃんと白髪があって
腰が曲がりかけてる
おばあちゃん👵だったけど
今の60歳は違う
(自分もあと5年もしたら
赤いちゃんちゃんこ
を着せられてしまうのだが
)
私が新卒で入った伊勢丹の地方店
当時はミセスコーナーという
おばあさんが着るための服コーナー
というのがあった
地味目な色だったり
着やすさ重視だったり。
それが確か次の年にはなくなってた
服は個性を尊重するもの
他人がイメージして
着せるものではない
そういうことなんじゃないかな?と
21歳のひよっこ🐣は感じた
いつも、年齢のこと考える時
あの売り場が消えたことを思い出すのだ


