運転しながら考えてたこと | 99DAYS

99DAYS

100という完璧にひとつ足らない
99みたいなワタシの毎日

波乗り、料理、お酒、チワワ
健康、スーパーマーケット、
たまにコストコ
好きなことと日常を綴った
日々の記録デス

2022.6.10からrestart

仕事終わりに波チェック


手前のおふたりが何気にイイ感じ

…というのは

ふたりの関係性ではなくて笑

波のサイズが明確にわかるのと


このふたりを軸に波の位置関係がわかる

先に載せたのは手前の波のブレイク

撮りたいのはこの写真の沖のブレイク


▽25だったから見てるだけは

もったいなくて

お得意の1時間だけ波乗り


日曜日は飲み曜日だったけど

こうして少しだけでも

波乗りやら勉強やら出来ると

気分的に充実度があがるアップ



手作りでマヨネーズを

作ってた時期もあったけど

市販のものに戻ってるポーン

でも相変わらず揚げ物食べてない

(いつかのとしまや弁当🍱以来)

自分でも作らないし、

スーパーのお惣菜コーナーでも

眺めてるだけ

なので、4月から1ミリも減ってない

サラダ油のボトル🧴廃棄

色濃く黄色になってしまったのが

月日の経過を物語っていたよ


月日の経過と言えば

クルマの運転しながら

15年という月日の流れを

年齢と共に追い、検証してみた


5歳が15年経って20歳になるのは

物凄い変化である


しかし、

18歳→33歳って然程でもない気がする

33歳→48歳とか

これが

45歳→60歳

60歳→75歳

になるとおお〜〜‼️ってなる


これはなぜなんだろ??

同じ15年だぞって。

そして単純なことに気づく

人生の節目の年齢だからなのだと

20歳、60歳、

後期高齢者である75歳

その年齢ごとに 

その年齢をイメージさせるから

(社会的に)なんじゃないかな。

自分が子どもの頃みた60歳の人は

ちゃんと白髪があって

腰が曲がりかけてる

おばあちゃん👵だったけど

今の60歳は違う

(自分もあと5年もしたら

赤いちゃんちゃんこ

を着せられてしまうのだがアセアセ)


私が新卒で入った伊勢丹の地方店

当時はミセスコーナーという

おばあさんが着るための服コーナー

というのがあった

地味目な色だったり

着やすさ重視だったり。

それが確か次の年にはなくなってた


服は個性を尊重するもの

他人がイメージして

着せるものではない


そういうことなんじゃないかな?と

21歳のひよっこ🐣は感じた


いつも、年齢のこと考える時

あの売り場が消えたことを思い出すのだ