こんにちは!
あれから、バタバタしておりまして続きが遅くなりました。
この間の続きは保護者同士の問題です。
多分、この学校だけではないでしょうか・・。
今まで、自閉の子しかいなかったから、娘が入って、かき回されたと言われた事もありましたよ。
娘は何もしていないし、私も変な事は言わないようにしていましたよ。
娘はお友達になれたと言っていた子のお母さんが少し癖のある方だったのでしょう……。
私は何とも思わなかったし、子ども同士が仲が良ければそれでいいと思ってたのですが、5年生・6年生位になると女の子は生理になるからでしょうか・・。
お友達が「娘ちゃんと同じ中学には行きたくない」と言ったのでしょうか!?
なんと、その子のお母さんが「娘ちゃんはどこの中学に行くの?」と聞かれ、まだ決めてないことを伝えるとMは特別支援学校に行かせるからということを言ってきたので、何が言いたいのかすぐわかりました。
同じ中学に行きたくないと言われても、地域の中学にするか、特別支援学校にするかは娘が決めることだと思ってたので、そのお母さんには「娘が行きたいと思った中学に行かせるから・・。」と言ったら「Mは娘ちゃんと同じ中学に行きたくないと言ってるから来ないでね」とズバッと言われました。
ハ~ァ、あんたは何様だ。
腹が立ったわ~
勿論、どこかの中学には行かなければならないので、娘には両方、体験して決めました。
娘は地域の中学の支援学級がいいと言ってくれたので、内心ホッとしましたね。
子どもだけでなく、親も気の合う人の方が気持ちは楽ですよね~。
ここだけの話。
Mちゃんのお兄ちゃんも自閉傾向のある子です。
どちらかと言えば、お兄ちゃんの方が軽いかな~と思います。
娘もMちゃんと少しギクシャクしていたようです。
はっきり言って、あんなバカ親とは私自身も話をしたくなかったので、良かったと思いました。
でも、高校は特別支援学校しかないんですよね~。
その頃には何もないと信じて私でした。
が、高等部で一緒になるのはやはり、私もなんかスッキリしない感じで嫌でしたね。
小学校は娘にとっては、普通級・支援学級、どちらも良い経験をしたと思います。
ただ、担任が毎年変わると子ども達は懐くまで時間がかかる子もいますからね。
娘は人懐こいところがあるので、どんな先生でも平気でしたね。
支援学級を4年間、通って地域の中学の支援学級に進みました。
制服姿がとても可愛かったな~。
頑張れ、娘・・!