門井友祐 | 貧脚さんの四国八十八か所 (銀輪流転)

貧脚さんの四国八十八か所 (銀輪流転)

区切りうちで遍路に出てます。1日20~25キロのユルユル、お気楽遍路行の記録です。(自転車活動休止中)

 

 

 

 

 

 朝日八幡神社は、「うば桜」の古照山大宝寺の近くで、これまでも何度もお詣りしています。

 瓦が手が込んでいるとは思っていましたが、彫物には関心が向いてなかったです。

 彫物は拝殿のみで、旧中山町の門井友祐の手掛けた神社に比べると控え目です。

 

 

 眼が白木ではない象嵌細工になっているのが門井友祐の手掛けたものらしいです。

 

 

 立体的に彫り込まれて造形は、この神社で特徴的でした。

 また、思いつくままに撮影しているので、資料的には良くないです。

 

 

 

 

 

 

 

 瓦も中々手が込んでいます。

 

 

 

 背中が甲羅に見えます。亀 でしょうか?