二年前の記事が出てきました。
日々、モヤモヤしていたんでしょうね?
言葉がストレート(笑)
いまでも、
モヤモヤすることなんてたくさんあるけれど、
見方を変え、
場所を変えれば、
信じられないくらい氣もちのよい世界も広がっている♪
新人のことを、
「あいつはツカエル。あいつはツカエナイ。」
なんて言う人がいるけれど、
そのうち、
「あいつは仕えてる。こっちは使ってる。」
という人が主流になるのか、どうか?
(ならないように思う。)
あちこち人材が不足しているらしいけれど、
そもそもの、
【人材】という言葉に疑問がある!!って
どなたかが本の一説を紹介していらっしゃいました。
〇材といえば、
パッと思いうかぶのは
木材だけど、
木材は木としての寿命は終わっている。
言葉を変えれば死んだもの。
それと同じように人材という言葉を使うのはどうか?
という内容でした。
人材は人として死んでいるわけではない。
常に感じ、考え、
人や物と向き合うなかで変化していくもの。
悪いところをカットしたり、
削ったら真っ直ぐになる木材とは違う。
つきあう、影響をうける相手が違えば、
その後の人生もどう転ぶかわからない。
そんな不安定な生き物。
変化を楽しめるいきもの。
使えても、仕えなくても、
どっちでもよい生き物。
きょうも美しく、楽しい一日でした♪
自分に発破をかけるつもりで布屋さんにいってしまい、
素敵な生地を見つけたので、
買ってしまったけれど、
冬休みに入る子どもがいるので、
お預けになることに氣がついたのは、後から。
毛糸にすればよかったわ―♡と
毛糸も買いに行ってしまいそう(笑)
一年の終わりが近づいて、
いろいろ思いをはせられるこの時期も
すきだな~♡
では、また。
