2017年2回キャンプ終えた
初心者キャンパー家族。
初キャンプの反省を
生かして、
2回キャンプに向けて、
買い足したり、
工夫したり。
初めてキャンプ行った時の
反省を綴ります。
我が家は
6歳と2歳の男の子がいる
4人家族。
初キャンプは
長瀞オートキャンプ場に
11月に行きました。
初キャンプの反省会
→ランタン買い足し
キャンプ場って、
当たり前なんですが、
日が落ちると
暗いんです。
初キャンプの時は
2つランタンを持って行きましたが、
やっぱり夜が不便。
ランタンは一人一つ程度の
つもりで、持って行くべきと
思いました。
2回目キャンプに向けて、
コールマンのランタンを
買い足し。
2、寒い
→11月後半キャンプは行かない
ダンナはストーブと
簡易暖炉を買い足してましたが、
私は11月にキャンプ行かないと
決意。
5月GWのキャンプの気温は
最適でした。
夏キャンプで
どう自分が感じるかですね。
3、焚き火がしたい
→ユニフレームの焚き火台を購入
お隣家族が焚き火台囲って、
囲炉裏風の素敵な
サイト作ってるのを見て。
焚き火したい!!と
思いました。
レンタル用品が
充実している
キャンプ場だったので、
焚き火をレンタル。
夜、子供寝かしつけ後、
震えながらだったけど、
焚き火の火を
眺めながら
ウィスキー飲むのは
至福の時でした。
家帰ってきて、
定番ユニフレームの
焚き火をポチ。
2度目のキャンプでは
焚き火台を囲って、
囲炉裏風サイトも
実現。
定番ユニフレームの
焚き火台
4、みんなが
コールマンの食器干しを
ぶら下げている
→キャンパー内では
驚くほどの所有率。
もちろん帰って来てからポチ。
2度目キャンプに
持って行きましたが、
やっぱり便利。
5、調理中にサッと
食べれるものが必要
→事前に調理したものを持って行く
初キャンプは、
初めてタープ張ったり、
テント張ったりと
設営に時間がかかるもの。
ごはんを作る時間には
子供も大人もお腹を空かせ、
さらに暗くもなり、
焦りがありました。
何かつまめるものが
あるといいと思い、
2度目のキャンプ時には、
茹でたブロッコリー、
味付け玉子、
人参サラダを持参。
そして、キャンプ場では、
子供もめっちゃ食べる
厚切りハムを焼いて、
ひとまず食卓を。
つまんでる間に
パパ達はお肉と
お魚を焼いてくれています。
6、棚が少ない
→棚を追加購入
棚が少なく、
キッチン周りが
ごちゃごちゃ。
2回目キャンプは
反省生かして
棚を追加して、
置き場所には困らない
キッチンに。
追加購入したのは、
ユニフレームの
スタッキング可能な棚。
7、キャンプ場で子供と
遊ぶ時間がない
→次回キャンプは2泊3日で
初キャンプでの
一番の反省は、
設営や料理に時間がかかって、
子供と遊ぶ時間が
少なかったこと。
子供たちと触れ合うことも
大きなキャンプの
目的なのに。
ということで、
次回キャンプは、
2泊3日で、
中日を子供たちと
遊んで過ごそう!!
と企画しました。
GWの2回目キャンプは
2泊3日に挑戦しましたが、
やっぱり時間を
ゆっくり使うことが出来て、
キャンプの醍醐味は
2泊3日キャンプだなと
思いました。
2017年は
3連休が少ないので、
なかなか難しい。
土曜日振休早くなってほしいな。




