トラウマ克服法!結婚がしたいのに、本当は人に近づくのが怖い | 渋谷 新宿 心理セラピスト@愛乃ここみ

人生の繰り返す不幸なパターンを断ち切り

今、あなたが本当の自分へと生まれ変わる

【投資額】34,000⇒20,000

【時間】120分(現在こちらの時間のみ)

【開催場所】渋谷、会議室

(お部屋は空き状況により変更します。

詳細は、お申し込み後に連絡致します。)

 

お申し込みは《こちら》からどうぞ

 
☘本気で人生を変えたいあなたへ
 カウンセリング詳細はここから
 
image

本日は、私のお勧め自宅でできる
トラウマ克服法
をお伝えしていきます。
 
 
(トラウマを克服し、自分の人生を変化さたい、
幸せにくらしたい、そんなあなたは
この先を読み進めてみてくださいね)
 
『嫌だ』、『怖い』は防衛本能・・・その怖いは、今大人なあなたにとっても必要なの?
 
 
 

人は生まれてきたときいろんな事柄に対し

どう感じるか、全く白紙の状態ですが、

 

 

幼児期に感じたことを

その後自分を守るための防衛反応として

繰り返してしまうことが多いのです。

  

 

たとえば、

結婚したくてもできない人は

誰かと親密になることが、

怖いと感じている場合があります。 

  

そんな人は、

グループや社会、団体や家族といった

集団に属するより

1人でいる方が傷付かずに済むという

メリットがあるため

無意識に、自ら家族に属するような場面をさけ

たとえ好きな人であっても、

集団をさけて1人でいることを選択してしまうのです。

  

そのため、

あなたがどんなに大人になっても

(社会や特定の場所、家族等)

属しようとしても、その度に

 

 

あなたの中の

トラウマを持った小さな子供

(インナーチャイルド)が

 

 

「嫌だ、怖い」

 

 

とだだをこね続けるため、

 

 

その子の言いなりになるしかない

という状態がトラウマや、過去の傷に

捉われたまま、あなたの成長を妨げ、

支配し苦みから逃れられない、

という結果を引き起こします。

 

今結婚せずに、

1人で悶々とした日々をすごしているということは

 

 

大人のあなたが、今でも

(社会や特定の場所、家族等)

属することに関して、 

 


決定権を小さな子供に

渡してしまっているようなものなのです。
 

自宅でできる自分との向き合い方

 


あなたにとって 『嫌だ、怖い』 と

感じる場面はどんな時ですか?

 

 

今、トラウマが原因で

不快に感じる相手と 、

ストレス状態になっている場面を 

思い出してください。 

 

 

①椅子を目の前に置き 、

不快な相手を目の前にいると想像し 

対話してみてください。 

 

② 不快な相手の席に座り

あなたはどんな風に見えているのか

どんな言葉をかけるか考えてみてください。

 

③自分が第三者になった感覚で

不快な相手と、自分のやり取りを 

(空想の中でもよいので、)

想像し、対話させた内容を

一度振り返ってください。 

 

 

④そしてここで感じる、 

その感じ方・考え方・行動は 

これまであなたがやり続けてきた 

パターンであることに気づくはずなのです。 

  

 


※ですが、ここからが大切です!

 

⑤『もし、その場に・・・ 

今の年齢の客観性と経験・知識を 

持ったあなたが

対応するとしたらどうでしょうか。』

  

{F8EF3E6E-68C6-4628-99EC-3D49CD00C971}

あなたが大人としての

行動をとることができれば、 

 

 

トラウマを持った小さな子供は

属することに関して

成長したあなたに

決定権を渡してくれるはずです。

 

 

このようにして 

『嫌だ、怖い』と思うだけの

不快な相手とも関りを変えてみたり、

違う接し方をとりいれ 

成功例を作って重ねていくことで、 

 

 

トラウマを持った小さな子供は 、

あなたの中から消えていくはずです。

 

 
 
 
わたしは今では彼との夫婦生活
(属することを)安心の場所として
感じられるようになったのです。
 
 
こんな風にあなたにも、トラウマを克服し
属することへの安心感と、幸せを
是非感じてほしい!そう願うのです。
 
 
 
☘Facebook 友達申請はこちらからどうぞ(女性限定) Kokomi Aino

☘メルマガ登録は画像をクリックして下さいね。
  愛する人と繋がる、最高な人生の歩み方