30歳から素敵に輝く・・・
心をリセットカウンセラーミィです。
カズねぇさんのプロコース2日間終了
摂食障害・自傷行為の過去
自分の中で何が起きたのか
ずっと探していたのかもしれません。
その答えは
ふと
何にもない日。
誰もいない場所。
そんな空間
で
ふと・・
頭の中に浮かんだ・・
“生きていていいんだ”
そんな風に意識していなかったし
生きることに対しての特に意識もなく過ごしていた日々
でも
自分の内側にある感情をセミナーなどで
ひたすら自分と向き合ううちに
苦しい・悲しい・怒り
そんな中に
あった本音は
ずっと
自分は生きていてはいけない存在だと
思っていたことにあったような気がします。
子供のころから
ずっと
誰かの意見を聞きすぎてきた
期待に応えなければ
生きていけないような気がしていた
誰かの機嫌を損ねることは
自分の心の安全が保てなかった
いつも責められている気持ちだった
心に安心した環境はなかった
だから
ついつい
自分のことは
後回しにして
気付かないように
どうせわかってもらえないって
蓋をして
誰けが悪いことにした
自分の気持ちを
ないことにするために
いろんな理由を並べては
気持ちに触れない生活を
長い間
続けていた・・
誰かの存在が自分に近づくと
そんな場所を抜け出したくなった
それほどまでに
私は
人が怖くなっていた・・・
だから今でも
人が怖いと感じることがある
でも
それ
みんな同じなんだよね
完璧な人なんていなくて
自分と同じなんてなくて
愛されたくて
悪気がなく起きた出来事でも
子供は
ショックをうけたりするワケで
でもやっと
腑に落ちた
不安に思うことも
迷うことも
寂しく感じることも
私の癖なんだ
(だいぶ偏ったな)
いいとか・悪いとか
そんなことがいいたいわけでもなくて
ジャッジするんじゃなくて
私
こわかったんだね
って気付いてみるの
認めてあげるの
これ
本当はやりたかったよね
って認めてあげるの
それを
我慢してきたのは
自分をだしたらその後の
反応が怖かったから
罪悪感を感じてしまうから
それを感じたくなくて
ずいぶん
長い間
人形を演じてきた
あ~
大変だったね
わたし( ´∀` )
でも
そんなに怖いことは起きてない
そんなに現実も悪くない
あの人よりも
大人な部分が増えてきたのかもしれない
あの人よりも
沢山の
選択肢があるのもしれない
そう思えるようになってきた
誰もが幸せになりたくて
生きている
その生き方は人それぞれバラバラで
正解なんてない
逆に言えば
どれも正解なんだ
こうして私も
あきらめないで
自分を生きてみると
すごく沢山の学びがある
得ることがある
現実も変わる
今私は
自分のやりたいことをして
生きている
それを否定する人もいない
この現実が
私の目の前にある
人形のようだった私を
人形にしてきたのも
わたしで
誰もそんなことを
望んではいなかった
もうそんな思いで生きなくていい
そんな無理をしなくても
大丈夫なんだよ
そう私が思えるようになってきたんだね
心をリセットカウンセラーミィです。
カズねぇさんのプロコース2日間終了
摂食障害・自傷行為の過去
自分の中で何が起きたのか
ずっと探していたのかもしれません。
その答えは
ふと
何にもない日。
誰もいない場所。
そんな空間
で
ふと・・
頭の中に浮かんだ・・
“生きていていいんだ”
そんな風に意識していなかったし
生きることに対しての特に意識もなく過ごしていた日々
でも
自分の内側にある感情をセミナーなどで
ひたすら自分と向き合ううちに
苦しい・悲しい・怒り
そんな中に
あった本音は
ずっと
自分は生きていてはいけない存在だと
思っていたことにあったような気がします。
子供のころから
ずっと
誰かの意見を聞きすぎてきた
期待に応えなければ
生きていけないような気がしていた
誰かの機嫌を損ねることは
自分の心の安全が保てなかった
いつも責められている気持ちだった
心に安心した環境はなかった
だから
ついつい
自分のことは
後回しにして
気付かないように
どうせわかってもらえないって
蓋をして
誰けが悪いことにした
自分の気持ちを
ないことにするために
いろんな理由を並べては
気持ちに触れない生活を
長い間
続けていた・・
誰かの存在が自分に近づくと
そんな場所を抜け出したくなった
それほどまでに
私は
人が怖くなっていた・・・
だから今でも
人が怖いと感じることがある
でも
それ
みんな同じなんだよね
完璧な人なんていなくて
自分と同じなんてなくて
愛されたくて
悪気がなく起きた出来事でも
子供は
ショックをうけたりするワケで
でもやっと
腑に落ちた
不安に思うことも
迷うことも
寂しく感じることも
私の癖なんだ
(だいぶ偏ったな)
いいとか・悪いとか
そんなことがいいたいわけでもなくて
ジャッジするんじゃなくて
私
こわかったんだね
って気付いてみるの
認めてあげるの
これ
本当はやりたかったよね
って認めてあげるの
それを
我慢してきたのは
自分をだしたらその後の
反応が怖かったから
罪悪感を感じてしまうから
それを感じたくなくて
ずいぶん
長い間
人形を演じてきた
あ~
大変だったね
わたし( ´∀` )
でも
そんなに怖いことは起きてない
そんなに現実も悪くない
あの人よりも
大人な部分が増えてきたのかもしれない
あの人よりも
沢山の
選択肢があるのもしれない
そう思えるようになってきた
誰もが幸せになりたくて
生きている
その生き方は人それぞれバラバラで
正解なんてない
逆に言えば
どれも正解なんだ
こうして私も
あきらめないで
自分を生きてみると
すごく沢山の学びがある
得ることがある
現実も変わる
今私は
自分のやりたいことをして
生きている
それを否定する人もいない
この現実が
私の目の前にある
人形のようだった私を
人形にしてきたのも
わたしで
誰もそんなことを
望んではいなかった
もうそんな思いで生きなくていい
そんな無理をしなくても
大丈夫なんだよ
そう私が思えるようになってきたんだね
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