こんにちは。
昨年の5月に病院の派遣を辞めたことを思い出しました。
といえばかっこいいんですが、
「戦力外通告」です。
告げられた時は、驚きもしませんで、
「あ~、やっぱりな」
と感じたのを今でも思い出します。
あれから1年。現場は大変なのだそうです。
辞めた判断、正しかったようです![]()
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今日はこの文章をあなたに贈りたいです。
📖 『心が限界だと思ったら読む本』より
【1】ストレスは自覚より早く蓄積する
ストレスは水がコップに溜まるように蓄積します。
しかし、コップがいっぱいになるタイミングは誰にも見えません。
気付いた時には、水が溢れ出しているのです。
ストレスは水がコップに溜まるように蓄積します。
しかし、コップがいっぱいになるタイミングは誰にも見えません。
気付いた時には、水が溢れ出しているのです。
ストレスは、まず、身体に出ます。
胃が痛くなったり、お腹を下したりというのがそうです。
そして、悲観的にしかものが捉えられなくなったら、
それは、もう、要注意です。
ストレスを軽く見ないことです。
気づいたら、身体はボロボロ。
精神はずたずた。
心療内科の先生もお話は聞いてくださいますが、
出される薬の量に驚くこともしばしば。
私は経験者ですが、
出された薬の量に驚きました。
そして、すぐ病院を転院し、
今、小康状態を保つことができています。
あの時、仕事を辞める決断をできたのが、
今の私を創っているのだな。
そう思っています。
大丈夫、速めに気づけば、
復職だって可能なのがストレスとの付き合いです。
勇気をもって、休むことも考えましょう。
今日も読んでいただき、
ありがとうございました。
明日が少しでもいい日になりますように。