詩やエッセイを書き出して
何だか生活に彩りができてきました。
メモ帳に気に入った言葉を書いて、
あとはがーっと気合いで書く
文がしっくりこなかったら
微調整をして
全体をもう一度見直す
その作業が何だか愛おしい
自分の分身が動き出すようで
聞く曲まで変わってきた
加川良さんが今のところお気に入り
岡林信康さんも
ビートの聞いた音楽が苦手になってきた
私の詩は
夜の香がするそうな
納得の感じがある
仕事が始まるまで
不安を打ち消すように
創作活動に励んでみよう
