ダンディーな先生の出身地。 | 晶子の陽だまり語り

晶子の陽だまり語り

HSPを生きやすくするエッセイストです。
ゆっくり自分のペースで生きていっています。
頑張りすぎているみなさまにエールを送っています。
休むことの大事さを訴えていきたいです。

こんにちは。

 

雨がようやく上がった千葉です。

 

先日、高脂血症のお薬を処方してもらうために、

かかりつけのクリニックに出かけました。

 

私の高脂血症は、どうも遺伝なようで、

私以外、みんな高脂血症のお薬のお世話になっています。

 

かかりつけの先生は、とてもダンディーで、

おしゃれも気を抜かない。

クールな先生です。

 

以前、右傘に、

傘をかけた後が、バッチリ残ってしまいました。

青あざがばっちりできてしまいました。

(ちょっと恥ずかしい)

 

先生に見られたらいやだなあ~。

と思っていたら、先生のひとこと。

「その、青なじみ、どうしたんですか?怪我ですかはてなマーク

血管が弱っているのではないですかはてなマーク」

 

・・・青なじみはてなマーク

あれはてなマークはてなマークはてなマーク

 

青なじみ・・・他県の方はわからないでしょう。

青あざのことを千葉県の方言で「青なじみ」というのです。

 

私は、標準語だと思っていたのですが、

大学で通じなくて、方言だと知った次第です。

 

あのダンディーな先生は、

千葉県出身なんだ~。

意外でございました。

 

私の今の派遣先で、

研鑽を積まれていたんだなあ~。

 

いろんな意味で、

内科の先生にちょっと親近感を感じてしまいました。

 

 

月末にまた、お世話になります。

その節はよろしくお願いします。

 

 

今日も読んで頂き、

ありがとうございました。