電話占い師だった頃。 | 晶子の陽だまり語り

晶子の陽だまり語り

HSPを生きやすくするエッセイストです。
ゆっくり自分のペースで生きていっています。
頑張りすぎているみなさまにエールを送っています。
休むことの大事さを訴えていきたいです。

ごきげんよう。

Julieです。

 

 

テレビを極力消す生活。

2日目です。

日中の室内は若干涼しいように感じます。

クーラーは設定温度をちょびっと上げて。

扇風機はフル活動です。

 

 

このペースが3か月くらい続くのかな???

ちょっときついなぁ~。

 

 

うつで自宅療養中の身としてましては、

とにかくマイペースを大事に。

焦らず、焦らずと言い聞かせています。

 

 

占いのリハビリテーション

 

 

久しぶりにタロットをひいてみたり、

 

 

アストロダイスを振ってみたり、

 

 

九星気学の本を読み返したり。

 

 

やっぱり、私は占いが好きなんだなあ~。

と思います。

 

 

占いは使うもの。依存しちゃダメ。

 

 

でも、占いはあくまでもツール。

どっぷりハマって依存していてはいけないです。

 

 

 

昔、電話占い師をしていたころ、

どっぷり占いに依存していたお客様がいらっしゃいました。

でも、よくよくお話を伺っていると、

「話を聴いてほしいのうさぎ」

だったりするんですよね。

 

 

もちろん、お話はきちんと伺いました。

お客様の寂しさがこちらにも伝わってきて、

かける言葉が見つからなくて、

かなりもどかしかった気持ちになりました。

 

 

その時のやりきれなさ、(自分の無力さ)

時間を稼がないと会社に貢献できないもどかしさ。

 

このジレンマが私を鑑定から遠ざけているというちょっと不満ちょっと不満ちょっと不満。

 

 

 

どうする?私?

 

 

さて、これから私はこれからどうするんだろう???

とりあえず、メンタルを治す。

これにつきますね。

 

ゆるり、ゆるりと歩みをすすめるといたしましょう。

焦るとよくないのは、もう、実体験済でした。

 

 

明日がいい日になりますように。

Julie。