初めて習った気学は、今思うとかなり独特でしたね~。
吉方を取るとかあまりありませんでした。
暗剣殺と破がどこの宮にあるか、傾斜をみたり。
どちらかというと、マイナス要因を多くみていたような、
そんな印象がありました。
次は流年法や、方角など、かなりいろいろな要素が詰まっていました。
・・・が、クラスの途中から入ってしまったため、
ほとんど理解ができず、悲しい思いのまま退会してしまったのでした。
次は、いわゆる「村山式」といわれる九星気学。
とてもきちんと理論が作られていて、
方角をとても重要視していました。
これは初級コースを完走できました。
でも、すとんと理解するには、まだ至っていなくて。
もっとシンプルに頭に入れたいなと思っています。
ここでめげてしまうのは簡単なのですが、
やっぱり、頭に入れたい!
九星気学をもっと身近に感じたい!
この欲求が抑えられず、
また新たに基礎を勉強しようと思いました。
月末に勉強に伺うことにしました。
無事に理解できるといいなあ。
・・・ここまでくると、もう、執念ですね。

無事に理解できますように・・・。