私のアイドル 菊池麻子さん | 晶子の陽だまり語り

晶子の陽だまり語り

HSPを生きやすくするエッセイストです。
ゆっくり自分のペースで生きていっています。
頑張りすぎているみなさまにエールを送っています。
休むことの大事さを訴えていきたいです。

 

私が麻子さんの存在を知ったのは、昨年末の「ポジティブフィードバック会」でした。

元来がネガティブ思考の私。「ポジティブって何だろう?」という、

「え?そこから?」のスタートでした。

なので、当然麻子さんの「強み」の説明も、「へ~・・・」と浅い反応しか自分には起きず。

ただ、麻子さんの存在感だけは強烈だったのを記憶しています。

 

年明けに恵さんから誘われた「Facebookビジネス講座」で、(まだこの時点では、恵さんに会いに行っている感じでした)営業も集客も収益も上げるという、「すごい事」を、悲壮感無しに「淡々と」お話しされた時点で、初めて「麻子さん熱」に火が付きました。

 

「今まで、何百人もの社会人にお会いしてきたけれど、こんなにクールでかっこいい人って初めてビックリマーク」

 

実績に惚れこんだのはもちろんですが、誰に対してもフラットな所にハートをぐっと掴まれました。

起業パーティーで、麻子さんにつきまとう私に、冷静に「もっと私に会いに来てくださいよ」とクロージングをされても、全然抵抗なく受け入れている自分がいました。

なんて素敵なんだろう。なんてかっこいいんだろう。

と、逆に私の中の麻子ファン熱は上がっていきました。

 

でも、悩みがありました。

麻子さんにコンサルティングをしてもらえていないこと。

あ~・・・。あの鋭いけれど温かい視点で私を斬ってほしいなあ~と思っていました。

 

がビックリマーク

田村ともさんの招致でグループコンサルが実現すると伺い、

(もう、麻子さんファン熱最高潮です。)

躊躇することなく、すぐに申し込みました。

 

そして、今日、コンサルをしていただきました。

麻子さんは一度もぶれることなく、わたしの強みの「書くこと」に焦点を当ててくださっていたのでした。

「作文」という事にスポットを当てて、ここを伸ばすようにとアドバイス。

はい、作文、しっかり磨いていきます。

実はライティングのお仕事がこれからいくつか決まりそうなのです。

何てタイムリーなアドバイスでしょうビックリマーク

 

麻子さんは私にとって魔法の鏡です。

麻子さんを通して自分を見つめ、分析し、もう一度見直して、ブラッシュアップさせてくれる。

そんな魔法をお持ちです。

 

麻子さんが八面六臂の活躍をしてくださっていると、私も頑張ることができますビックリマーク

麻子さん、今日は本当にありがとうございました。

 

そして、グループコンサルを企画、招致と頑張ってくださったともさん

参加者のみなさん、ありがとうございました。