自己紹介なるものを書いてみます。 | 晶子の陽だまり語り

晶子の陽だまり語り

HSPを生きやすくするエッセイストです。
ゆっくり自分のペースで生きていっています。
頑張りすぎているみなさまにエールを送っています。
休むことの大事さを訴えていきたいです。

1966年8月 東京都東久留米市に生まれる。

すぐに千葉県千葉市に転居。

 

子供の頃から長女の悪い癖(上から目線、我慢しなければいけない)など満載の子供に育つ。

クラシックバレエ、吹奏楽、文学、合唱とほとんどを音楽関係の課外活動に費やす。

集団行動が嫌いで学校生活苦手。でも何とか卒業する。

 

大学受験はみごとに滑り、滑り込みで短大に入学。教員過程を選択したおかげで、朝から晩まで学校に詰めている真面目な生活。

初めてアルバイトというものをして、バイト生で売り上げトップを常にキープ。

教育実習まで頑張ったが燃え尽きる。

 

学校推薦で入ったコンピュータメーカーでは、お茶くみ、灰皿掃除など、全くコンピュータに縁遠いお仕事、女性の厳しい先輩と合わず、上司が見るに見かねてインストに配置換え。

全国を飛び歩き、デモンストレーションの日々。だが体を壊して退職。

 

転職先では、何故か社長秘書になる。

しかし、社内人事データの整備に回り、一人で2000人の入社~退社までのデータ整備を4年間担当。

決算期の徹夜が響き、またも身体を壊し退職。

 

29歳で結婚。

 

派遣でいろいろな職種につくが、一番長持ちしたのが役員秘書。

50人のお茶出しのデータを頭に入れて、それを表にして引き継ぐ。

業務のマニュアル化で当時の上司に褒められる。

 

二人目の直属の上司と全く合わず、担当業務がなくなり、

契約満了を待って退職。

この時にオーラソーマと出会う。

 

オーラソーマは難しいけれど、コンサルが楽しいが、お金にならない日々。

心療内科に通いながら、もがくも、仕事なし、具合悪しで3年過ごす。

主治医から実家に帰るように指示され、帰った所で実父が病に倒れる。

 

気分転換でタロット占いを勉強しに行ったところで、タロットの占いを褒められ、

電話占い師になる。が、電話がかかる気配は全くなし。

自分で転職したが、1日30件、3か月で1500件の鑑定をしたところ、体調を壊し、ダウン。

 

興味本位でライティングの仕事を始めたら、意外とあっさり審査を通り、主に恋愛、スピリチュアルなライティングを手掛けている。

 

・・・こんな感じでしょうか。

ちょっとひねくれてますかね~。