子供のころの夢が。 | 晶子の陽だまり語り

晶子の陽だまり語り

HSPを生きやすくするエッセイストです。
ゆっくり自分のペースで生きていっています。
頑張りすぎているみなさまにエールを送っています。
休むことの大事さを訴えていきたいです。

集団行動とやらが苦手な私は、当然の事ながら、学校に行くのが嫌でした。
その当時は、登校拒否の子でも、無理やり学校に行かされたので、
もう、拷問に近かったわけです。友達もそんなにいなかったし。

そんな小学校生活を送っていた私が、オーストラリアの小学校事情を聴いて、
真面目に羨ましがっていました。
というのは、無線で(時代だなあ)在宅で授業を受けられるという事。

私が大人になるころにはお家で何でもできる様になるに違いない
と、解らないなりに、未来の事を夢に描いていたのですが・・・。
できるがな
はい、技術の進歩がインターネットで繋がることを可能にしました。

本当に技術の進歩って凄いと思います。
私はこの時代に小学生だったらどのように育ったのでしょう
・・・とふと思った次第。

そんな事を思っていたら、老人ホームでもいじめがあるらしいんですね。
うっわ~ 。恐れていた事態
ボケて皆様にご迷惑をかけてしまったらどうしよう・・・。
と真面目に悩む今日この頃。
その頃にはアルツハイマー病にいい薬が出ているのを熱望しています
ボケて迷惑をかけないよう、今から念じておこう。クワバラ、クワバラ。