風邪ごこち 弐 | 晶子の陽だまり語り

晶子の陽だまり語り

HSPを生きやすくするエッセイストです。
ゆっくり自分のペースで生きていっています。
頑張りすぎているみなさまにエールを送っています。
休むことの大事さを訴えていきたいです。

というわけで、まだ咳が止まりませんしょぼん。

今回処方していただいたお薬を服用すると、確かに咳は止まります。カゼ

セレスタミンというお薬があるのですが、これが厄介者。
ものすご~く眠くなります。ぐぅぐぅ午前中は廃人になって寝ています。1日2回服用します。まあ、夜は眠くなってくれたほうがありがたいですが。
「1日のうち何時間起きているのはてなマークはてなマークと自分で考えてしまうほど。

ひょっとしたら猫アレルギーかなあはてなマークと思ったりもしています。
でも今の私から猫を取り上げるなんて考えられない~。

ということで、月曜日にもう一度通院します。それでどういう処方になるかがわかるような。
・・・どうなってるの?私の身体は??

追記:タイトル「風邪ごこち」は永井荷風さんの短編小説の題名から拝借しています。
荷風さんは本当に水商売の女性が好きだったみたいですね~。
確か、芸妓さんのお宅でこの作品を書いていたのではなかったかな???