自宅に置いてきてしまった、山下達郎さんの「JOY」。
本当なら、ライブの前に聞き込んで「予習」をするつもりだったのだけれど、カレに伝えるのを忘れて、持ってきそびれてしまって。
たぶん失くしてしまったんだろうなあ・・・としょげていたら、親しくしている方から頂く事ができて、今、満喫しています。
ドラムスもサックスも前任者。(50歳代)。両楽器とも私自身は経験がないので、テクニックの難易度は解らないけれど、
やっぱり20歳代の「若さ」にはない何かがあります。老練?というか何と言うか。凄さが伝わってきます。
今は、両パートとも20歳代の若さいっぱいのプレイヤーが務めていますが、これから伸びていくことでしょう。
それにしても、どうして、どうして達郎さんの声はハートに届くのでしょう。
久しぶりに聴いた曲でも寒気がするくらい感動しました。
i-tunesに落として、プレイリストを作成するのですが、「私にとっての達郎さんベスト 」を編集して、一人悦に入っています。
本当は、お風呂の中で聴きたい曲もいっぱい。
ジップロックに入れて入ってみようかな。あぶないかな~。やっぱり。