訪問看護士さんの素早い機転で、かかりつけのDr.に連絡をつけていただき、診ていただいたのですが、一目見るなり「あ、入院だ。」との事でした。
Dr.が救急受け入れもすべて整えてくださったので、救急車で待つことなく、すんなり病院に受け入れて頂けました。
自然気胸を起こしたらしく、今は酸素吸入のためのマスクを着けている状態です。
当然食事も摂れず、点滴に頼るのみという感じです。
母は毎日病院に日参しています。私は2日に1回。
同じ病室に「かまってちゃん」のお爺さんがいまして・・・
私を見るなり「おばさん、助けて。」父の親友にも「おじさん、助けて。」
看護士さんにも絡む始末
。幸いな事にその患者さんは月曜日には別の部屋に移られたようでちょっとホッとしています。
この調子では、年末年始は病院かも・・・
。でも家で倒れられるよりはいいのかなあ・・・
そんな複雑な気分の今日この頃です。
あ~しんどい。