あなたが水を取り入れるとき、その水がどのような意図を持っているのか、今一度見つめ直してみてください。
水は純粋な媒体であり、とても変化しやすい性質を持っています。

 

では、あなたが取り入れている水には、どのような意図があるでしょうか。
水道から出た水、ペットボトルの水、井戸水。

見た目は同じでも、それぞれが特有の振動や記憶を持ち、さまざまな意図が織り込まれています。

 

それは少なからず作用し、影響を与えます。


だからこそ、その一口を飲む前に、自分の意図をのせてみてください。

 

目の前にコップ一杯の水があるなら、やわらかな光に包まれるイメージをしてみましょう。
その水を、光る水へと変えていくのです。

 

そして、コマンドをかけてください。

 

「これは光の水」
「これは愛の水」
「これは神の水」

 

さらに加えてもよいでしょう。

 

「私は光になり、私は癒される」
「私は元気になる」
「私は神になる」
「私は光り輝き、美しくなる」
「私は若返る」

 

口から取り込んだ光(水)が、頭から足先の隅々まで行き渡るイメージをします。
体の細胞が光へと変わっていく様子をみてください。

 

まずは、朝の一杯から始めてみましょう。


そして、自分が光の存在であることを、どうか忘れないでください。