皆さん オリンピック見ましたか?

私はオリンピックがあることも知らなくて(笑)
開会式の日、美容院で知りました🤣

スポーツ系に全く興味がないので
いつもこんな感じ‥


で、たまたまThreadsで
りくりゅうが〜っていうのか
いっぱい流れてきて

???
誰それ???

やってんけどね


みんな感動した〜って言ってるから
なにかな?って見てみたら


金メダル取ったって。

それが前日5位からの金メダルで
すごかったみたい。


で、映像見たら、、、
もう釘付けですよ。
感動で号泣ですよ。


ほんでなんと!
三浦璃来選手は宝塚出身。
娘といっこ違い。
めっちゃ親近感 接点は何もないけど🤣
(宝塚在住です)


もうりくりゅうペアが大好きに(*´˘`*)♡

過去の画像とかも見たりして
久々に推しができました🤣




でね、ここからが本題なんやけど…

私、りくりゅうの“あの1日”を見て
妊活さんに伝えたいことが
ぶわーーーっと湧いてきたんです。


SPで失敗して
木原龍一選手が泣き崩れるほど落ち込んで…


いつもは支えられる側の璃来ちゃんが
逆に“お姉さん”になって支えて。


あの姿、胸がぎゅーってなった。



でも翌日
FSで最高得点を叩き出して金メダル。


たった1日で、
あそこまで立ち上がれるって
ほんまにすごいよね。


で、、、あれって
“メンタルが強いから”じゃなくて

脳幹が安全に戻ったからやないか?
と思ってAIに聞いてみたのよ。

そしたら‥
りくりゅうペアのこと
聞いたわけでもないのに出てる。

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「脳幹の安心モード」が金メダルにつながるという考え方は、脳科学やアスリートのメンタルトレーニングにおいて、「本能的な生存本能を安定させることで、高いパフォーマンスを発揮する」という理論に基づいています。

具体的には、以下のようなメカニズムが指摘されています。

1. 「脳幹」とパフォーマンスの関係
脳幹は呼吸や心拍など、生命維持に直結する機能を司る「爬虫類の脳」とも呼ばれる部位です。

不安モード: 強いプレッシャー下では、脳幹が「生命の危機」と判断し、闘争・逃走反応(交感神経の過剰な興奮)を引き起こします。これにより体が強張り、練習通りの動きができなくなります。

安心モード: 脳幹が「安全である」と認識すると、自律神経が安定し、余計な力みが抜けた「ゾーン」に近い状態に入りやすくなります。

2. 金メダルを引き寄せる「脳のしつけ」
脳科学者の中野信子氏などは、脳を適切に「しつける」ことで運や実力を引き出す重要性を説いています。

金メダリストの多くは、過酷な状況下でも脳が「快」を感じる、あるいは「安心」している状態を意図的に作り出すトレーニングを取り入れています。

例えば、2026年ミラノ・コルティナ五輪で金メダルを獲得したフィギュアスケートの「りくりゅう」ペア(三浦璃来・木原龍一組)は、互いへの「深い信頼」がメンタルの安定を生み、それが圧巻の演技につながったと評されています。

3. 安心モードを作るための手法
アスリートが実践する代表的な方法には以下があります。

ルーティン: 決まった動作で脳に「いつも通り」と教え込み、安心感を与える。

マインドフルネス: 呼吸を整え、脳幹レベルでのリラックス状態を作る。

信頼関係の構築: チームやコーチとの絆が、孤独な戦いにおける最大の「安心材料」となり、脳の暴走を防ぎます。

このように、高度な技術(大脳新皮質)を支えるのは土台となる脳幹の安定であり、それが極限状態での勝利(金メダル)を左右すると考えられています。

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“安心”が戻った瞬間
人は自然に立ち上がる。


これって
妊活もまったく同じやと思う。



陰性の日があっても
うまくいかない周期があっても
落ち込む日があっても

それは失敗じゃなくて
身体が安全に戻るためのプロセス。



脳幹が安心したら
身体はまた動き出す。

次のステージに進む準備が整う。



りくりゅうのあの1日は
妊活の身体の仕組みとおんなじ。



脳幹レベルで安心を取り戻す。

そしたら身体は
安心の中で妊娠の準備を始める。


不妊治療もまずは脳幹整えることから。


身体は安心安全を求めてるんよ。



脳幹整えるのがいかに大事か
そんな話をしています。
よかったら聞いてね。↓



脳幹って何?詳しく知りたい方は読んでみてね



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