はーい、めろだよん♪
最近すっごく
ブログが書きたくて、
書き出すと止まらなくて、
気付いたら
明け方5時になってたってことも
あるくらい。
ただ今日は睡眠不足だからか
全く文章がまとまらないし、
書いては削除して、
書いては削除しての繰り返し。
そういう時もあるよね~^^
ってことで
潔くあきらめて
LINEマンガ読んでたんだけど、
《珈琲いかがでしょう》
っていう
ヒューマンドラマの
短編集みたいなマンガがあって
これ毎回ストーリーが深くて
考えさせられるんだ。
なんというか
他人のことなのに
自分事化して考えちゃう。
これってすごいよね。
ビジネスもおんなじで
いかに自分事として考えてもらうか
ってすごく重要だから、
こんな数ページで
いとも簡単に引き込まれるめろは
すごいなーって
感心しながら読んでるよ。
今回の気付きはね、
“自分は才能がないと思っている女の子が
好きなことをあきらめてしまう話。”
悲しいかな、
才能ってすごく顕著に表れると
めろは思っていて。
知識である程度はうまくできる。
でもやっぱり
持ち合わせた才能やセンスって
あると思う
めろ自身、
正直センスは皆無だと思っている。
思ったことが現実化されるから
本当は思いたくないんだけど、
客観的に分析してみて感じ
ている。
めろの周りには
イメージをカタチにしたり、
センスがある人がとっても多いから
なおさら感じている。
でもね、
めろが好きなことを
ただただ好きという気持ちで
続けられているのは、
才能に匹敵するくらい
スキって気持ちがあるからなの。
このスキって気持ちさえも
もはや才能だと思っている。
だって好きだから
ちょっとくらい大変なことも
頑張れちゃうし、
もはやもともとのセンスがないからこそ、
生み出すための苦しみも味わって、
そこに深みが出てくるのだ。
自分が試行錯誤したからこそ
アドバイスをすることもできる。
大変だった経験も
もはや付加価値♡
めろも手探りながら
好きなことを追求していたら
“めろちゃんの世界観がスキです”
って言ってもらえるようになった。
嬉しいの極み♡
だから好きなことがあるなら
自分で
才能ないって決めつけずに
やってみる♡
本当に好きなら
才能やセンス以上のモノを
生み出せるからね♡
って、なんかブログ書けちゃった。
ではでは♡
