「こっちはこの写真が気に入っているから投稿しているのだから、要らないいちゃもんをつけるな!」と。
確かにその通りだと思い、すごく反省し、落ち込みました。
私「マンスプレイナー」なんですよね。
一杯映画を見て、写真撮影のテクニックでさんざん苦しみ、それだけが人生の糧だから、「他人の写真」についつい口出ししてしまう。
投稿している写真は確かに「本人のお気に入り」だから、しのごの言われたら、そりゃ頭に来ますわな。
SNS の欠点。文字は「受け取った人の解釈」でしかない。
写真が好きで、写真でご飯を食べさせてもらった者としては「どうしても批評したくなる」のですが、
相手にお金を払っているわけではないSNS=共感ツールな訳で、年寄りのたわいごとは「迷惑なだけ」。
いやー。若い女子に「勉強させていただきました」
Twitterにアカウントを持たないのは、マンスプレイナーにならない為、だったのに、また他人を不愉快にしてしまいました。
これからも、「批評」は「お金を払ったモノ」だけにします。
本当に二十歳のお嬢さんに教えられました。