群雄割拠の戦国時代に、


我々の故郷から


ひとりの少年が


イタリアのバチカン目指して


旅立ったのでした。










宮崎県西都市にある


都於郡(とのこおり)城跡。


そして


こちらの城主だった伊東家。


その一族にあたる


”伊東マンショ“は、


天正遣欧少年使節団の


ひとりとして、


この地から遠くヨーロッパへ


派遣されたのでした。










長い長い船旅の末に


やっと辿り着いたイタリアの地。


ローマやバチカンの様子は、


マンショの眼に


どのように映ったことでしょうキラキラ











その都於郡にある

高屋(たかや)温泉。

実はワタシ、

この度初めてお訪ねしました❗










“灯台もと暗し”とはこのような事。


地元なのに


こんなステキな場所🌹✨


知らなかった😅










今回は極少人数で、


宿泊するのではなく


夕食会のみ🍻











囲炉裏端にて

キンキンに冷やされたジョッキで

ビールをカンパーイ🍺💥🍺










ワタシはもちろん


ノンアルコールビールです😋


しかし美味しかった爆笑グッ











鯉のあらい
旅館のご主人さまの処理が👍で
まったく鯉特有の
泥臭さがないのです❤️










イイ塩梅の鮎の塩焼き!!

まさしく香魚の名にふさわしい😋











味噌仕立ての猪鍋です!!

贅沢な逸品でしたラブ











てっげ、うめ~⤴️(とても美味しい)

この顔がすべてを物語るラブラブ










それから猪のお肉を


贅沢に炭火焼きでキラキラ











もちろん

命に感謝を捧げながら、、、










炭火がじんわり好い具合でした。










ふるさと西都市は、

スイートコーンやマンゴー、

ピーマンに椎茸などが特産物です。










幸せで美味しい時間❤️


本当にごちそうさまでした。


一所懸命お務めを果たし、


気の好いお仲間と


また集いたいと願います乙女のトキメキ乙女のトキメキ